【マヤ暦】10月7日までは「青い鷲の13日間」何を意識して過ごすべき?

 【マヤ暦】10月7日までは「青い鷲の13日間」何を意識して過ごすべき?
MAI TSURUMOTO

マヤ暦から導き出したハッピーに過ごすためのヒント。マヤ暦ではその日その日のエネルギーは13日ごとに区切られていると考えられています。「どんなことに意識すれば楽しく過ごせるの?」 「お勧めの食べ物は?」 13日ごとにお届けします。

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9月25日から10月7日は「青い鷲の13日間」

こんにちは。

マヤ暦アドバイザーの伊藤絵理奈です。

9月25日から10月7日は「青い鷲の13日間」です。青い鷲には「見通す力」「戦略的な目」「クールな知性」などのキーワードがあります。

「青い鷲の13日間」は日々のテーマや目的を決めて過ごしてみましょう!大切なことはモチベーションを保ち、心の状態を良くしておくことです。心の状態が安定してないとやる気が出ないし、本来楽しめることも楽しめなくなってしまいます。鷲は高く空を飛んでこそ本来の力を発揮するので、自分自身のご機嫌をとりながら「今日はこれをする!こんな日にする!」など決めておくことでスムーズな日常を送ることが出来ます。モチベーションの維持には心がけた上で、もしモチベーションが落ちて心が安定しないと言う時は無理に行動せず、戻るまで焦らず待ちましょう。中には、自分が創造したことで新しい事が始まる方、今まで事例がないことを始める方もいらっしゃるかもしれません。そういう方は流れるままに進めていきましょう!滞りがある方は違う目線で物事をみてみると解決策が見つかるかもしれませんので、特にこの期間視野を広く色んな角度から物事をとらえてみましょう。鋭さも働くので新しい発見などもありますよ!テーマや目的が決まれば行動に制限をかけずに行きたい場所へ行き自分の知識を深めてくださいね!

「青い鷲の13日間」におすすめの食べ物は梨です。

梨は水分を多く含んでいるのでとっても食べやすい果物です。反面、栄養素が低いとも言われるそうですが、梨には肺を潤わせて咳を止めたり痰を出しやすくしたりする作用もあるそうです。朝晩涼しくなり乾燥が気になる季節になります。ちょっと乾燥が気になると感じたら意識して食べてみるといいですよ。

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AUTHOR

伊藤絵理奈

伊藤絵理奈

マヤ暦アドバイザー。生年月日からクライアントの本質や家族、周りの人との関係性を紐解く「マヤ暦診断」をはじめとするセッションを行う。「どんな出来事も、あなたが選んで今がある。マヤ暦を知ることで、気づきやヒント、納得することがたくさん見つかるはず」と考え、マヤ暦を通して多くの人のハッピーを後押ししている。



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