
(5)自分の著書が運んだスピリチュアルなケアマネさんとの出合い

(4)父の症状でもっとも悩まされた母への攻撃と妄想

(3)だんだんわかってくる要介護認定とケアマネジャー事情

(2)まさかのミラクル。Oリングでケアマネさんを見つける

(1)まさかの父の急逝。思いがけず、短期間となった介護体験

(6)肺炎に続いての角膜手術と入院で、認知症状はもちろん、せん妄も格段に進む

(5)旅の最終地点、戦場ヶ原では天国のような体験も 帰りの新宿駅で、まさかの誤嚥性肺炎!

(4)認知症の周辺症状である「易怒性」が爆発 父の初めての「不穏」に対峙する

(3)民泊の生活スペースが2階!母はむっつり。 父は楽しげでも、前途多難な予感……!

(2)貸し切りの民泊、乗り換えのない特急。 ない知恵を絞っての旅の準備を急ピッチで

(1)初期の認知症の父を旅に連れていく!?いろいろあった珍道中のエピソード

「父の認知症から学んだ幸せの秘密」(5)親の介護が必要になる前に、準備しておけることは?

「父の認知症から学んだ幸せの秘密」(4)父の介護認定は降りたものの、地域ごとに事情が違う!?

「父の認知症から学んだ幸せの秘密」(3)看護師の三女のアドバイスのもと、認知症外来を予約

「父の認知症から学んだ幸せの秘密」(2)東京の父が突然の夜間の徘徊!どうすればいいの?

「父の認知症から学んだ幸せの秘密」(1)移住の大きなデメリットは両親と離れることだと痛感