瞑想中無心になれない人必見!人気ヨガ講師による6つのアドバイス

 瞑想中無心になれない人必見!人気ヨガ講師による6つのアドバイス
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アドバイス4:自分を上から俯瞰するイメージ

相楽のりこが瞑想をしている
Photo by Kenji Yamada

お尻の真上に頭がくるように座り、頭ひとつ分高いところから自分を見つめて。自分自身を客観視することで瞑想しやすくなります。(相楽のりこさん)

アドバイス5:座るのが苦手な人は歩く瞑想を

磯沙緒里が歩く瞑想をしている
Photo by Kenji Yamada

公園など静かな場所をゆっくり10 分ほど歩く瞑想もおすすめです。地面について離れる足裏の感覚を観察しながら、全
身に意識を向けていって。(磯 沙緒里さん)

アドバイス6:呼吸に集中。数をカウントしてみて

芥川舞子が瞑想をしている
Photo by Kenji Yamada

瞑想を迎えやすくするために練習するのが、アーサナと呼吸法です。例えば呼吸の長さをカウントするのもおすすめ。4カウントかけて息を吸い、息を止めて2カウント。次に4カウントかけて吐きます。これを繰り返し行って。(芥川舞子さん)

 

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Photos by Kenji Yamada
Text by Ai Kitabayashi Minako Noguchi
yoga Journal日本版Vol.58掲載



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