NG/photo by Sayaka Ono
硬い体を柔らかく!段階的に完成ポーズに近づくための「お腹の使い方」
硬い体で無理やりポーズをとろうとするのは、体を力ませるだけで逆効果。現状の硬さを受け入れて、柔軟にすべきポイントを定め、一歩ずつ完成に近づく練習法をケン先生に教えてもらいました!
#ヨガの壁|ふんばりダウンドッグは初心者の証…脱出するためのポイント
「ダウンドッグがお休みのポーズだなんて信じられない!」思っている方、レッスン中、ふんばっちゃってませんか?初心者代表のモデル・石井エミリーさん、とっても辛そうです...。解決法を、人気ヨガ講師の佐藤ゴウ先生とHANAE先生が伝授!
「前屈すると痛い」を解決する方法|太もも裏をゆるめるトレーニングとは
立位の前屈が苦手な人は要チェック。太腿裏をゆるめるには、その対になる筋肉を鍛えるのがポイントです。筋肉が持つ作用を利用すると、前屈が驚くほど簡単に。椅子を使った簡単なワーク、ぜひ試してみて。
強く柔軟な背骨を鍛えるためのヨガプラクティス
歩いたり座ったりする日常動作から、バーラーサナ(チャイルドポーズ)、ハンドスタンドまで、私たちが行う動きはほぼすべて、背骨の強さと柔軟性に左右される。幅広い動きを行うことによって、背骨には日常的に負担がかかっている。背骨は強くかつ柔軟でなければならない。ねじることは、その両方を叶える最善の方法のひとつだ。ねじるポーズには、椎間板の圧力を低下させ、背骨を伸ばし、椎間の間隔を広げ、椎間板周辺の筋肉を活性化させ、背骨周辺の血流を増やし、治癒効果と抗炎症作用がある酸素を体の隅々に届ける可能性が秘められている。
ぽっちゃり女子代表・磯山さやかさんがトライ|手首を痛めずダウンドッグを行う方法
ダウンドッグをすると手首に体重がかかり、痛くて痛くてキープするのがキツイ…そんなぽっちゃり女子必見、手首を痛めずにダウンドッグする方法をご紹介。挑戦するのは、ぽっちゃり女子代表・磯山さやかさん!
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説
朝の「ヨーグルト」に混ぜるだけ。骨を支える栄養素をまとめて補える食材3選|管理栄養士が解説