【効果実証済み】腹筋不要!ペタンコお腹が叶った「1日5分週2回」の壁ピタ運動
このお腹ちゃんと元に戻る?と思ったことはありませんか?年齢を重ねたり出産の経験から大きく自分のお腹が変化した人も少なくないと思います。でもポイントを抑えて正しくアプローチすることでペタンコお腹は叶います!たった5分で出来るトレーニングご紹介していきます!
垂れたお腹は戻せる?
歳を重ねたり、産後の自分の体を見ると、自分自身の綺麗だった頃のお腹周り羨ましく思い出したりした経験はありませんか?
私自身出産を経験して、お腹はマックスに垂れ切った状態となり、もうあの頃のぺたんこお腹は取り戻せないんじゃないかと諦めかける程でした。
でも産後、意識して正しいアプローチをしたことで、お腹はしっかりと戻ってくれたんです。それは無理にトレーニングすることではなく
〈正しい姿勢で・簡単な動きを・少しずつでも必ず続ける〉
この3点のポイントを抑える事。意識を変えて継続する事で、出来ない日があったこともありましたがお腹は段々と変化していきました!
肋骨パカーンとしてませんか?
肋骨が外側にパカッと開く「肋骨パカーン(肋骨の開き)の状態は、お腹がポッコリ出たり、くびれが行方不明になったりする大きな原因の一つです。
肋骨が開いたままだと、腹筋にうまく力が伝わらず、いくら一般的な腹筋運動(上体起こしなど)をしてもウエストが引き締まりにくくなってしまいます。
またこの肋骨ぱかーんな状態は姿勢が崩れてしまっている証拠でもあり、体幹のインナーマッスルが使われず反り腰や猫背にも。肋骨の開きと姿勢の乱れは切っても切り離せない関係なんです。
お腹にアプローチをするときには、姿勢を意識しながら行うこともお腹を引き締めるための大切なポイントです。
1日5分の壁ピタアプローチ
①脚を腰幅に開き、壁にペタッとついて立つ
②肋骨の下あたりが壁から離れないように壁によせる
③息を吐きながら手で真ん中に寄せお腹をぺたんこにする
④肘を曲げて手を横に広げる
⑤左右に順番に倒す
週2回でお腹が変わりますよ!
動画をみながらチャレンジ!
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