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朝の白米に「もち麦」をプラス!40代から始めたい血糖値対策&腸活|管理栄養士が解説
朝食に白米を食べている人は多いと思いますが、40代以降は「何を食べるか」で1日の調子が大きく変わってきます。 とくに気をつけたいのが血糖値の乱高下。疲れやすさ、集中力の低下、間食がやめられないといった悩みの背景には、朝の血糖値スパイクが隠れていることも少なくありません。そこで注目したいのが、白米にプラスするだけで始められる「もち麦」。もち麦は40代からの朝食におすすめしたい食材の一つです。 本記事では、管理栄養士の視点からもち麦と血糖値・腸活への影響を解説します。
ごはんを減らす人は要注意。食物繊維不足を補う食材とは?|管理栄養士が解説
「体重が気になるから、ごはんを減らしたい」「夜は主食を控えめにしている」 このような食事調整をしている方に起こりやすいのが食物繊維不足です。白米に含まれる食物繊維量は多くはありませんが、主食を減らすことで食事量全体が減り、結果として野菜や豆類まで不足してしまうケースが少なくありません。食物繊維が不足すると、便秘や空腹感の増加、腸内環境の乱れなどにつながる可能性があります。本記事では、ごはんを減らすときこそ意識したい「食物繊維を補える食材」を紹介します。
食物繊維の差は6倍!健康志向なら玄米?消化の良さなら白米?玄米と白米の違いと選び方を徹底解説
日本の食卓に欠かせないお米。健康志向が高まり、玄米が注目を浴びていますが、白米派も根強いですね。今回は白米と玄米のそれぞれの特徴や上手な取り入れ方を管理栄養士が解説します。
白米に「麦」をプラス!「もち麦」「オーツ麦」「ライ麦」「ハト麦」種類別に健康効果を解説
白米高騰化も後押しし、「雑穀ブーム」到来とも言われています。 もち麦や雑穀など、穀物市場は10年で約2倍に伸長。グルテンフリーから米は見直され、糖質オフダイエットや腸活、血糖値コントロールの観点から、お米に雑穀をプラスするという”ちょい足し”が増えている様子。「麦飯は臭くて美味しくないー」はもはやナンセンス。現代の麦飯は香り良くモチモチで、健康意識の高い人はすでに取り入れています。彩りも鮮やかで、まさに“映える穀物”。そんな「麦」を種類別に解説します。
管理栄養士が「朝食はパンより白米」を勧めたい理由|白米を食べることで得られる意外なメリットは
朝食はパン派とご飯派に分かれることがありますが、おすすめなのはやはり「ご飯」。朝食に白米を食べることでさまざまなメリットがあります。昼食までにお腹がすいてしまう方や、健康的な食事をしたいと思っている方はぜひ本記事をチェックしてみてくださいね。
ノルウェー代表のエース、ハーランドの1日6000kcal食事法|牛の心臓や生乳も取り入れる“祖先型”の食習慣とは
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【寝たまま3分】何をしても痩せない40代の下腹ぽっこり解消!整体いらずの「骨盤サボり筋」リセット術
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朝ごはん前にやるだけ。ヨガ講師が毎朝続ける股関節ストレッチ