トイレ休憩等の合間に体側を伸ばしたりねじったりするだけで消化を促す効果が期待できる イラストAC
その下腹ぽっこり【内臓の位置が下がっている】のが原因かも!寝たままで下腹すっきり「超簡単エクサ」
「体重は変わっていないのに下腹だけがぽっこり出てきた」「腹筋運動をしているのにお腹が凹まない」。そんなお悩みのある人、もしかすると脂肪以外にも原因はあるかもしれません。考えられるのは、お腹の引き締めを担う「腹斜筋」が使われていないこと。腹斜筋が使われないと、内臓位置が下がってぽっこりお腹になってしまうことがあるのです。
【大人世代の薄い下腹作り】気が付くと「ずっこけ座り」をしている人へ…下腹集中トレーニング!
椅子に座るとき、つい背中を丸めて、背もたれにだらっともたれかかってしまうこと――ありませんか? 疲れていると、少し楽に感じてしまいがちなこの「ずっこけ座り」。ですが、長時間続けると、下腹部やインナーマッスルの筋力が低下して、頑固な下腹ぽっこりの原因になることもあるんです。そこで今回は、「ずっこけ座り」で休んでいた筋肉を目覚めさせ、薄い下腹を目指す集中トレーニングをご紹介します! 姿勢のクセにドキッとした方は、一緒にやってみましょう。
【骨盤底筋が弱っているせい!?】ぶよぶよお腹が引き締まらない理由|1日2分の「目からウロコヨガ」
「何をしても下腹ぽっこりが解消しない」「腹圧の調整がしにくくなった」と感じている人、それはインナーマッスルである骨盤底筋群が弱ってきているせいかもしれません。骨盤底筋群は、骨盤の底で内臓を支えたり、姿勢や呼吸、腹圧の調整に深く関わっている筋肉群。加齢や運動不足、長時間の座りっぱなしの姿勢などで衰えがちな部分でもあります。こちらの記事では、弱ってしまった骨盤底筋群を目覚めさせる、2分でできるヨガポーズをご紹介します。
【下腹ぽっこりが3日ですっきり!】1日10回でOKの「骨盤歪みリセットポーズ」
ダイエットしてもなぜか下腹だけ凹まない…。その原因は、骨盤の歪みにあるかもしれません。骨盤が傾くと内臓が下がり、下腹がぽっこり出やすくなります。今回ご紹介する「半分のハトのポーズ」は、硬くなったお尻や股関節をほぐしながら骨盤の歪みをリセット。1日10回続けるだけで、3日後にはお腹まわりがすっきり軽くなるのを実感できるはずです。
40代から下腹ぽっこりが目立つのは“体幹の弱さ”が原因。体幹を強くし内臓が上がりやすくなる腹横筋エクサ
「体重は変わらないのに、お腹まわりがぼてっとしている」「たるんとしたお腹のお肉をどうにかしたい」という悩みを抱えていませんか? 気になるお腹のお肉の原因は、脂肪だけではなく、“体幹の弱さ”によって起こる姿勢の乱れが関係しているかもしれません。体幹を整えると、骨が正しい位置に戻りやすくなるので、お腹まわりもスッキリとします。今回は、体幹を鍛えてお腹まわりの筋肉をスッキリするエクササイズをご紹介します。
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