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「脇腹ストレッチ」では「深く倒す」は卒業!角度より大切なお尻の固定で、脇腹はもっと伸びる!
普段あまり動かさない「脇腹」のストレッチは、体側が大きく伸びて気持ちのいいもの。でも、「あまり伸びていない気がする…」と感じることも。その原因は、「お尻」にあるかもしれません。今回は、側屈をやさしく深めるコツをご紹介します。お尻への意識ひとつで、脇腹の伸び感が変わってくるので、一緒にやってみましょう。
「なんだか息苦しい…」→脇腹を伸ばすだけでみるみる呼吸がラクに!肋骨から整えるストレッチ
日々の生活の中で、無意識のうちに呼吸が浅くなっていると感じる瞬間はありませんか。忙しさや緊張が続くと、呼吸は自然と小さくなり、体の動きもどこか制限されたような感覚が残りやすくなります。こうした変化の背景には、脇腹から肋骨にかけての“体の横のライン”の硬さが関係しているかもしれません。特にデスクワークやスマートフォンの使用時間が長い人ほど、前に丸まる姿勢が続き、肋骨の動きが制限されやすくなります。そこで取り入れたいのが、今回ご紹介するような、体側を大きく広げていくストレッチ。縮まりがちな脇腹から肋骨まわりをじんわりと解放することで、呼吸のしやすさと姿勢の変化を同時に感じられるアプローチです。
姿勢の悪さは背中だけでなく腰肉の縮みが原因?深層から伸ばして整える姿勢改善ストレッチ
猫背を直そうと背筋をピンと伸ばしても、すぐ元に戻ってしまいますよね。姿勢を整えるには背中だけでなく、腰の横(体側)の縮みを伸ばすことも必要です。上半身を土台から整えて、スッと伸びた姿勢をキープできるようにしましょう。
ゆるみがちな内もも&脇腹が気持ちよく伸びる!姿勢改善や骨盤調整を叶えるたったひとつのポーズ
正しい姿勢を保つのは疲れたり体の違和感などに気づくことはありませんか?それは普段の生活で見落とされがちな「体側」や「内もも」が関係しているかもしれません。眠ってしまっているような体側や内ももが気持ちよく伸びて目覚めると骨盤調整や姿勢改善など嬉しい効果が期待できます。即効性を実感できるポーズをご紹介します。
コリ解消にもリラックスにも!ここを伸ばせば体が整う『バナナストレッチ』
体の柔軟性は、前屈や後屈のように体の前後の動きだけだと思っていませんか?実は体側を伸ばす動きは呼吸や睡眠の質にも関わる、とてもオススメな動きです。
腸活のつもりが逆効果に。バナナと一緒に食べるとお腹が張りやすい食品3つ|管理栄養士が解説
猛暑で歩けない日が続くと運動不足に…→運動不足をお家で解消!歩く力を養う【座ってできる股関節トレ】
朝の「味噌汁」に入れるだけ。更年期に不足しがちなカルシウムを補える食材5選|管理栄養士が解説
夏の「そうめん」にのせるだけ。不足しがちなたんぱく質を補える食材4選|管理栄養士が解説
外ももがパンパンなのはお尻の筋肉のせい?中臀筋を動かし美脚を目指す1分間エクササイズ