「スウェイバック姿勢を指摘され、自分にとっての正しい姿勢を知るきっかけに。改善策は腸腰筋を引き込むトレーニングが有効」(取材スタッフ談) (Photo by Shoko Matsuhashi)
体が硬い人にこそおすすめ!理学療法士が作った「Yoga Synergy」とは
オーストラリア発、理学療法士が考案したヨガ「Yoga Synergy(ヨガシナジー)」。日本での正式指導者は数名ですが、イベントやワークショップなどはいつも満員という人気ヨガです。一体どんなスタイル? 魅力や特徴をご紹介。
正しい姿勢に必要な筋肉を鍛える!効果的な3つの方法
立位のポーズをはじめ、「立つ」という行為は、脚と体幹が重要な役割を担っている。股関節やハムストリングが柔軟な人は立位のポーズを簡単にこなせるが、逆にポーズが深く入りすぎてしまい、腰や足、膝などを痛めてしまう可能性もある。脚と体幹に効く簡単な筋トレをご紹介しよう。ラクに正しい姿勢をキープできるようになるはずだ。
ヨガで乳がん予防:乳房を健康にする12のポーズ
アメリカ人女性の8人にひとりに一生に一度は乳ガンの診断が下されている。乳房は女性の全身の健康と心に密接につながっているが、乳房の組織を健康に保とうと思っても、予防的な情報はほとんどない。幸いにしてヨガが力を発揮する。乳房を健康にするという12のポーズを紹介しよう。
「心の健康」にヨガが効く5つの理由
ヨガインストラクターで正式な資格を有する心理療法士でもあるアシュレイ・ターナーは、ヨガが心と感情を癒すほか、自信や人間関係に関する問題など、たくさんの問題を解決するかぎを握っていると話している。
缶詰のサバに、ただ混ぜるだけ!疲れが軽くなる夜のタンパク質補給レシピ|管理栄養士が解説
亜鉛不足を防ぐ!味噌汁に「大さじ1杯」ちょい足しすると亜鉛を補える食材とは?管理栄養士が解説
血管年齢を若く保つために。医師が毎日の食卓に「必ず1品」加えている、安くて身近な発酵食品
鉄不足を防ぐ! 朝、バナナと組み合わせると鉄分を補える食材とは?|管理栄養士が解説
朝イチの白湯が逆効果になる人がいる?医師が警鐘を鳴らす「血管に負担をかける水分摂取」