授業で配布したプリント
【高校の授業でヨガという選択肢】学校教育におけるヨガで、ヨガインストラクターの私が目指すもの
愛知県内の高校2校(私立豊川高校、愛知県立豊橋西高校)の授業にヨガを取り入れてもらい、総勢100名を超える高校生とヨガを毎週行う中で、「ヨガ」が高校生にとってどんな役割を担うのか、そしてヨガ講師はどんな存在であるとより良い教育環境になるのか、私なりに考え試行錯誤し、今現在、目指しているものをご紹介します。
「ヨガに興味がない10代」にヨガをどう伝えるか|高校生に授業でヨガを教える私がしていること
愛知県内の高校2校でヨガの授業を担当し、スタジオやオンラインでのレッスンを行う時との1番の違いとは。ヨガに初めて触れる時、そして授業の中でヨガをする時、私が気をつけていることについてご紹介します。
高校の「授業」としてヨガを取り入れてもらうまで【高校の授業にヨガという選択肢を vol.3】
現在愛知県にある豊川高校、豊橋西高校の2校でヨガを「授業」として取り入れてもらったそのきっかけを今日はご紹介します。「授業」であれ「部活動」であれ、「レッスン」を行う時でも共通することは同じかなと思っています。
「クリエイティブ」ってどんなこと?ダンスアーティスト/教育者サンダークリフさやかさんに聞く|前編
<日常に埋もれた感覚を掬い上げる>をキーワードに、さまざまな領域で活動される方へのインタビュー企画。大人になると、いつのまにか「当たり前」として意識の水面下に沈んだ感覚たちを、一旦立ち止まり、ゆっくりと手のひらで掬い上げる試みです。第2回目は、ダンスアーティストであり教育者のサンダークリフさやかさんにお話を伺いました。企業や大学、小学校から幼稚園、保育園などで様々なクリエイティブプログラムやワークショップを実践し、ヨガ指導者の経験も持つさやかさん。クリエイティブとは何か、そして身体との繋がりについて探っていく前編です。
身体から見つめる私たちのクリエイティビティ|サンダークリフさやかさんインタビュー|後編
<日常に埋もれた感覚を掬い上げる>をキーワードに、さまざまな領域で活動される方へのインタビュー企画。大人になると、いつのまにか「当たり前」として意識の水面下に沈んだ感覚たちを、一旦立ち止まり、ゆっくりと手のひらで掬い上げる試みです。第2回目は、ダンスアーティストであり教育者のサンダークリフさやかさんにお話を伺いました。企業や大学、小学校から幼稚園、保育園などで様々なクリエイティブプログラムやワークショップを実践し、ヨガ指導者の経験も持つさやかさん。クリエイティビティと身体の関係について探っていく後編です。
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