【5分でできるエコ調理】暑い夏はこれで快適 『とうもろこしのフライパン蒸し』
ヨガをしてスッキリした後に食べたい、目にも身体にも優しいごはん。そのレシピと、心地よく楽しんで作るためのヒントをご紹介します。
止まらない食欲を抑える幸せホルモン”セロトニン”を増やすには?管理栄養士が教えるダイエット朝食
パンや麺などの小麦製品を本格的にやめたいのであれば、試しに2週間断ってみることをお勧めします。そうすると欲求も薄れて、体調にも変化が現れてきます。一方で、パンを食べる楽しみを失いたくない人も多いのではないでしょうか? 今週の記事は『食欲が止まらないけど、パンの楽しみを諦めたくない人』必見の内容です。 大切なのは頑張りすぎないこと!そうでないと続きません。
朝のだらだら時間が太りやすくなる原因に?管理栄養士が教える、体が目覚めるダイエット朝食
テレワークになると、午前中に活動のスイッチが入らなかったり、一日中つまみ食いばかりしてしまったり、夜に目がさえてきたり…これらはいずれも太りやすい生活習慣をもたらすものです。 乱れた体内時計をリセットするには朝食がおすすめです。『ニラと落としたまごの味噌汁』は、朝の冷えた体を温めることで活動スイッチを入れてくれます。
【パンでダイエット】タンパク質豊富なドイツ黒パン「プンパニッケル」ここがすごい!管理栄養士が解説
わかってはいるけれど…たんぱく質摂取がどうしても難しくなるのが、朝食。主食であるパンで摂取できればとっても楽ですよね。生成されていない全粒穀類には、たんぱく質が豊富なものがあります。プンパニッケルの主原料「ライ麦」もそう。世界中で愛されているパンの中には、人々の美容と健康に欠かせないヘルシーなパンもたくさん。選び方次第で、ダイエット中でもパンを楽しむことができます。
ピーナッツバター×バナナで代謝が上がる?トップアスリート専属管理栄養士が教えるダイエット朝ごはん
コロナ禍にオススメしたい「頑張らない朝食」は、朝食で定番のTKG 、おにぎり 、オートミール、パンの簡単アレンジで、おいしくてカラダにいい朝食を目指します。今週はパンです。グルテンフリーで調子がいいと気づいた人はパンを食べない選択をすればいいですが、米粉パンを選ぶ人や、気にせずなんでも食べる人がいてもいいと思っています。パンを推奨するわけではなく、おいしいと健康の自分らしいバランスで「続けられる食事法」を探すきっかけにしていただければ嬉しく思います。
「私はちゃんと太っていますか?」という問いが炙り出すもの|連載「ボディポジティブを見つめて」
知らずにやってるかも…納豆の効果を下げるNGな食べ方3選|管理栄養士が解説
【脇のハミ肉の撃退方法】「リンパの滞り」を流して上半身をスッキリさせる「脇の下リンパ流し」
【高齢者の約5人に1人が認知症になる時代】「週5個の卵」が認知症リスクを下げる? 大規模調査が示した“脳にいい食習慣”
80歳を越えるとどんな気分がするの?80代女性たちが見つめる世界、から学ぶ「老い」の捉え方