×肘がロックされている/肘によりかかってしまい腕の筋肉が働いていない
【ベターッと開脚前屈への近道】やりがちNG練習としっかり効く!柔軟性が高まる練習の違いとは?
今回は身体が硬い人がやりがちな、間違った練習方法を見直し、しっかり効かせる練習方法をお伝えいたします!
やりがちだけど...実は危ない!「鳩の王のポーズ」「鶴のポーズ」「ヘッドスタンド」の正しいやり方
ヨガのプラクティスでは、ついお手本どおりの形を目指したくなるもの。でも無理に形をマネすれば体を痛める危険性も出てきます。普段の動きを見直して、安全に行えているかどうかを確認してみましょう。
やりがちだけど...実は危ない!「アップドッグ」と「側面を強く伸ばすポーズ」の正しいやり方
過度に鍛えすぎると危険?理学療法士が語る「女性のシックスパック」がもたらすもの
体を鍛えている人にとっては憧れの「シックスパック」。目に見えて体のラインに変化があらわれるとモチベーションも上がりますね。ですが腹筋を割ることに執着しすぎると、逆に不健康になることも。理学療法士でヨガインストラクターの筆者が解説します。
そのポーズ、肘が「過伸展」しているかも?理学療法士による過伸展チェックポイント
ヨガをしている時に「肘をもう少しゆるめて」とか「膝を伸ばし過ぎているから気をつけて」といったアドバイスをインストラクターから受けたことはありますか?それはつまり「過伸展」(かしんてん)を指摘されています。この記事では、理学療法士が過伸展の注意すべきポイントを紹介します。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説
朝の「ヨーグルト」に混ぜるだけ。骨を支える栄養素をまとめて補える食材3選|管理栄養士が解説