背骨の屈曲(丸める)と伸展(反らせる)の動きをしましょう。胴体部分だけを上下に動かすのではなく、骨盤から首までのつながりを意識して丁寧に動かすことがポイントです。 Photo by Yoga Jour
不安で眠れない時に行うべきたったひとつの行動とは|格闘技ドクターが指導する「睡眠」
現役スポーツドクターで格闘家やアスリートのサポートも担当する二重作拓也先生による連載。トップアスリートたちが当たり前のように行う習慣から、私たちが取り入られることを教えていただきます。今回は、眠りたいけど眠れないという状況を打破するのに役立つ意外な方法を教えていただきました。
太ももが硬い人は寝つきが悪い?冷えで硬くなった太ももをほぐす寝る前1分のマッサージ
寒さで血流が悪くなって、太ももの前側がこわばったり硬くなっていることはありませんか?寝る前1分のセルフマッサージで、下半身の筋肉を緩ませ、脚の冷えも改善して、寝つきを良くしていきましょう。
「何気ない不調」から抜け出す方法|頑張らなくてもできる自律神経の整え方
リモートワークが生活に定着し始め、気づいたら今日は一歩も家を出ていないな、ということもあるのではないでしょうか。そうすると、疲れているのになかなか眠りにつけない、理由は特にないけれど気分が沈むといった不調が起こることがあります。それらの症状は「自律神経の乱れ」からきているかもしれません。ここでは自律神経のお話、自律神経を整える方法などお話してゆきます。
ガチガチの肩甲骨まわりをほぐすためにアプローチすべき部位とは?【肩甲骨ストレッチ動画】
デスクワークの方だけでなく、スマホやテレビなどディスプレイを見る時間が多い現代人は気づくと肩甲骨まわりがガチガチになっていてしまいますよね。肩甲骨まわりがガチガチに固まってしまうと、肩こりだけでなく、首こりや背中の痛みなどに繋がりやすく、ひどい時は頭痛まで生じてしまうことがあります。そんな時には、対処しようと肩をまわしてみてもいったんガチガチになってしまった肩まわりは簡単にほぐれないかもしれません。今回は、肩甲骨まわりを効率的にほぐすためにアプローチすべき部位をお伝えします。
よくある3つの眠れない理由は? うまく入眠できるようになるためのヨガ的ヒント
興奮してうまく眠りにつけなかったり、夜中に目覚めたりしてしまったら、4人のヨガセラピストが紹介するヨガポーズ、呼吸法、全身のボディスキャンを試してみて。
朝のトーストにプラスしたい。血糖値の急上昇を抑える組み合わせ3選|管理栄養士が解説
【9割の女性ができない姿勢、が実は効く!】ヒップアップと脚の引き締めが同時に叶う「脚ねじりエクサ」
夜「ヨーグルト」に、ただ足すだけ!睡眠の質を上げる“たんぱく質”を含む食材3選|管理栄養士が解説
気になる腰の浮き輪肉はこれで落とす!座ったまま背中・脇腹をまとめて引き締めるツイストストレッチ
「お腹の中」で野菜の好みが決まる? 妊娠中の食事が子どもの“野菜嫌い”に影響する可能性