ゆっくり上下に photo by Nobuhiro Miyoshi(RELATION)
筋トレの効果を高めるカンタン準備体操|50歳からの苦しくない自重筋トレ
ポーズをとったときにグラつく、キープがキツイ......と年齢を重ねると衰えを感じやすいもの。でも諦めるのは早計!筋肉は関節と違い、いくつになっても鍛えれば強くなります。そこで、50歳からの無理なく筋力UPできる方法をご紹介!
憧れの開脚ができる!仰向けヨガストレッチ
床を使ったストレッチには、自重や重力を使ってじっくり体が開くメリットが。「開脚ポーズをスムーズに行うために意識すべきは、意外にも背中」という柳本和也先生に、股関節の柔軟性を高めるストレッチ法を教えていただきました。
ゴロゴロしながら開脚上手!背骨のゆがみを整える3つのメソッド
股関節がスムーズに動かない原因は「背骨」にあるかも?背骨にゆがみがあると不自然な姿勢になり、ポーズの形が崩れがち。すると骨盤、股関節にも影響が…。そこでおすすめしたいのが、「床を使ったストレッチ」。平らな床に背中を預けることで、無理なくゆがみが整いますよ。自重や重力を使ってじっくり体を開き、股関節まわりをほぐしていきましょう!今回は、背骨を真っすぐに整える3STEPの準備運動です。ポーズの前に行いましょう。
内腿・腿裏・インナーマッスルを鍛えよう!負担の少ない筋トレメソッド
ムキムキではない、しなやかな筋肉の持ち主の「美筋の秘訣」をご紹介する企画。アラフィフ世代のヨギたちに絶大な人気を誇る峯岸道子先生は、日々の練習で筋肉の状態を整えるヨガを実践しているそう。その方法とは?
更年期の不調を緩和する「合せきのポーズ」やり方は
年齢を重ねるとともに硬くなってくる股関節まわり。更年期の不調をやわらげるためにも股関節まわりの筋肉をゆるめておくことが大切。アラフィフヨギたちの憧れでもある峯岸道子先生におすすめポーズを教えてもらいました。
「私はちゃんと太っていますか?」という問いが炙り出すもの|連載「ボディポジティブを見つめて」
知らずにやってるかも…納豆の効果を下げるNGな食べ方3選|管理栄養士が解説
【高齢者の約5人に1人が認知症になる時代】「週5個の卵」が認知症リスクを下げる? 大規模調査が示した“脳にいい食習慣”
その朝ごはん、逆効果かも。太りやすい朝食の特徴5選|管理栄養士が解説
80歳を越えるとどんな気分がするの?80代女性たちが見つめる世界、から学ぶ「老い」の捉え方