「どんな野菜をどんな人が作っているのか」生産者の顔だけでなく思いも伝わってくる
今すぐ実践!家庭でできるフードロスゼロ|持続可能な未来を実現しよう
コロナウイルス肺炎の世界的な流行によって、少し前まで当たり前に手に入っていたものがなかなか手に入らないという事態に見舞われている方も少なくないかもしれません。シンガポールでサステナブルな暮らしの実現を目指している筆者にはこの経験は、飽食により生産された食品が使われることなく、また食べられることなく破棄される「フードロス」について改めて考えさせる出来事となっています。
【レシピ】食品ロスを減らそう|葉も無駄にしないにんじんのラビオリ
アメリカのシェフや栄養士が考えた、食品ロスを減らすアイデアレシピ。今回はにんじんの葉まで無駄にしないラビオリのレシピを紹介する。
エコでサステナブルな台所用洗剤「エティーク」が"固形"にこだわる理由は
ニュージーランドのエコでサスティナブルなビューティーバーブランド「エティーク」が昨年日本に上陸し、あっという間に多くのファンに愛されるブランドになっています。なんといってもユニークなのが、バーということ。主流のリキッドでなく、バータイプのシャンプーに驚かされましたが、今回、台所用兼洗濯用石けん「エティーク フラッシュ」が登場しました。
エシカルでサステナブルな石鹸ブランド「9.kyuu」プロデューサーが社会に伝えたいこと
コスメブランディングコンサルタント として15年以上のキャリアを持ち、最近では社会起業家としてSDGs教育活動にも取り組んでいる菅野沙織さん。今回は、昨年からInstagramなどでじわじわと人気が広がっている、エシカルでサステナブルな石鹸ブランド9.kyuu(きゅう)のプロデューサーとしての活動についてお話を伺いました。
小さなキズは"問題"か?「適正な品質」に向き合うNO PROBLEMが目指す寛容な社会
私たちが目にする製品の裏側で、傷や歪みなどがあったモノは規格外として扱われるB品もたくさん生まれていることを、ご存じでしょうか? 機能的には問題ないのに、ちょっとしたキズで品質基準からは外れてしまうB品たち。そんな背景に違和感を持ち、普通に使うぶんにはまったく問題がないB品を定価で販売している「NO PROBLEM」プロジェクト。モノづくりの背景やB品というモチーフを通して、もっと寛容な社会に……そこにはモノの適正な品質と向き合う、真摯で温かなマインドが流れていました。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
違和感のあった股関節がスルスル動く!股関節の外側にある「大腿筋膜張筋」にフォーカスしたストレッチ
朝一杯のコーヒーが血管を傷つける?医師が実践する『血管に優しい』朝のルーティン
朝トーストにひと塗りするだけで、バターなしでも満足感アップ!管理栄養士おすすめの「ちょい足し調味料」とは?
【体が勝手に痩せていく】腰に負担をかけずにできる!秘密の簡単エクササイズ