Photo by Kenji Yamada
なぜ40代から介護予防が必要か|健康寿命をのばす「健幸習慣」とは【チェックリスト付き】
2000年にWHOが提唱した「健康寿命」とは、健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間のこと。これをのばすために「40代からの準備が必要」と話すのは、シニアヨガ講師として多くの高齢者と関わってきた山田いずみ先生。その理由と実践法とは。第1回は、「介護が必要な体を招く原因と改善法」をご紹介します。
住環境ストレスが老化を招く?暮らしを整える3つの生活の習慣とは
2000年にWHOが提唱した「健康寿命」とは、健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間のこと。これをのばすために「変化に柔軟な40代から介護予防に向けて暮らしを整えるべき」と話すのは、シニアヨガ講師として多くの高齢者と関わってきた山田いずみ先生。その具体的な実践法とは。第3回は「介護される体を招く住環境と、その改善法」を紹介。
40代から始めよう「介護されない体」を作る食習慣・食材の選び方
2000年にWHOが提唱した「健康寿命」とは、健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間のこと。これをのばすために「変化に柔軟な40代から介護予防に向けて暮らしを整えるべき」と話すのは、シニアヨガ講師として多くの高齢者と関わってきた山田いずみ先生。この企画では、具体的な実践方法や必要な知識をご紹介します。第2回のテーマは、介護されない体をつくる「食習慣」。
下半身の筋力低下で姿勢が悪くなる!?加齢に負けない下半身を作る整形外科ヨガ
加齢とともに下半身の筋力は衰えがち。下半身の筋力が弱まると、姿勢が悪くなり、転倒しやすくなります。とはいえ、「どうやって鍛えたらいいのかわからない…」「筋トレや激しい運動は無理」という人も多いのでは? そんな人には、医療の現場から生まれた整形外科ヨガがおすすめ。体力に合わせて負荷を段階的に調節できるポーズを、整形外科ヨガ講師として活躍する西川尚美先生に教えていただきました。
「ヨガは万能薬!」と語る外科医が提唱。なぜ「ひざ裏のばし」が人生を変えるのか
山口県宇部市に、高齢者にヨガを教える外科医がいます。「かわむらクリニック」院長の川村明先生。自身がヨガに救われた経験と外科医としての知識をもとに確立したオリジナルメソッドで、患者さんから「先生は神様」と慕われています。
寝る前に足を動かすとなぜ爆睡できるのか?【寝る前2分の足パタパタ】でスルッと熟睡できる「おやすみ快眠ワーク」
朝の「食パン」にのせるだけ!夕方の足のパンパンにおすすめのカリウム食材3選|管理栄養士が解説
腸がどんどんキレイになる!朝、納豆に組み合わせると最強な「腸活食材」4選|管理栄養士が解説
【片脚立ちがグラグラする人へ】「転ばない体」をつくるのは実は簡単!バランス力を高める足裏ワーク
「腰、お尻、股関節。どれもが硬い、痛い」を劇的に楽に!初心者向け「鳩のポーズ」で股関節の詰まりを解消