Photo by Shoko Matsuhashi
猫背、月経トラブル、便秘や下痢も!不調の原因にもなる「体の力み」度をチェックしよう
体が力み続けると、さまざまな不調のもとに。とはいえ、無意識に力を入れていたり几帳面だったり、肩や腰が凝っていたり…ストレス社会を生きる現代人は常に「力み」と隣り合わせ。まずは日常生活やヨガの動きを見直し、力みの現状を把握しましょう。
オーストラリア発「甲状腺ヨガ」って?バランスを整えて不調を解消しよう
甲状腺やホルモンのバランスを崩す人が、近年非常に増えてきている。甲状腺の専門家であり、甲状腺ヨガの創立者でもあるフェルン・オリヴィア曰く、ヨガは甲状腺と強く関連するため、ホルモンの調和を目指す彼女の挑戦にとってヨガは欠かせないものなのだそう。
あなたはどのタイプ?ドーシャ別アーユルヴェーダ式セルフケアのポイント
アーユルヴェーダのパワーを知ってたちまち虜になったラリッサ・カールソン。彼女はアーユルヴェーダのドクターに指摘された悪習慣を見直し、大きな変化を感じると同時に、アーユルヴェーダのマジックを実感。食事とライフスタイルをベースにしたアーユルヴェーダの処方箋は、それほど大きな苦労はせずに長続きする健康的な変化を生み出すことができるのが魅力だ。
本場スリランカのアーユルヴェーダ解毒プログラム「パンチャカルマ」体験レポート ♯1
本誌『ヨガジャーナル日本版』でもお馴染みの人気ヨガティーチャー鈴木伸枝さんが、スリランカでアーユルヴェーダの解毒プログラム「パンチャカルマ」を体験。スリランカのアーユルヴェーダ事情はもちろん、施術の実体験を通して感じたこと、学んだこと、変化したことをレポートしていただく企画がスタート! アーユルヴェーダに興味がある方、もっと深く知りたい方は必見です。
「日本の女性は膣に関する知識がなさすぎる」産婦人科医が語る、知っているようで知らない「膣」のこと
今、自分の膣のコンディションを正確に言える人はいるだろうか? 多くの女性が困ってしまうかもしれない。しかし「膣」を知り、ケアしていくことは、女性として人生を謳歌するために欠かせない条件なのだ。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説
朝の「ヨーグルト」に混ぜるだけ。骨を支える栄養素をまとめて補える食材3選|管理栄養士が解説