自宅学習でやっていること/ヨガジャーナル日本版調査より
ヨガの資格を手に入れたら最初にすべきこととは
ヨガインストラクターの需要も増え、資格を取得する人口も増えてきました。全米ヨガアライアンスなど様々な資格がありますが、どんな資格にせよ養成校を卒業した後にするべき最初のことについてお伝えします。
費用は?基準は?RYTって何?ヨガスクール選びについて日本のヨガマスターに聞いてみた。
新年度を前に、何か新しいことにチャレンジしたくなる季節。ヨガインストラクターを目指すには、どこで何から始めればいいの? 日本のヨガマスターであるケン・ハラクマ先生に聞きました。
たった200時間のトレーニングでヨガ指導者になれるのか?YTTの実態と問題に迫る
昨今、ヨガ指導者になるには200時間ヨガティーチャートレーニング(YTT)を取得するのが主流だ。でも、本当にたった200時間のカリキュラムで生徒への真の安全性とヨガの伝統が守れているといえるのだろうか。
世界的に有名な先生に学ぶ!意識と集中力を高めるヨガ二ードラとは何か
これまで地元のスタジオでヨガを学び、ワークショップやヨガフェスティバルのさまざまなクラスで汗を流してきた人は多い。ただ、もしヨガの練習や指導を次の段階に進めたいと思っていて、世界の最高のティーチャーと学ぶことをあれこれと考えてきたとしたら、ヨガジャーナルの新たなマスタークラスプログラムがひとつの選択肢になるだろう。今回は、シュリ・ダーマ・ミトラが、ヨガニードラの集中ワークショップの受講に向けた、体と心の準備をするためのホームプラクティスを紹介する。
ヨガ指導者が知っておくべき8つのポイント
標準的な「型」があるのはいいことだ。ヨガのクラスで教えるポーズの数はきわめて多い。生徒たちを導くときに型があるとぐっと楽になる。だが残念ながら生徒たちは一人ひとり異なる。ヨガを指導する上で役にたつ8つのポイントとは?
外反母趾で足が痛い【1日30秒】たった2週間の指トレで指の形が改善する!?
「朝の3分」で大きな差がつく。40代から「疲れにくく痩せやすい体」をつくる方法
40代から急に背中が丸くなった…を改善。ヨガ講師が毎朝続ける「肩甲骨はがし」3選
更年期になって「人に会うと疲れる」ようになった。それは性格が変わったから?「疲れた」の先にあるもの
夏の「卵かけごはん」に足すだけ。夏バテの疲労回復を早める食材3選|管理栄養士が解説