エスカレーターではなく階段を使うことも運動量を増やすきっかけに。階段の上にはスタンプ台があり、スマホをタッチするとスタンプを獲得できる。
「不調」を、安心して話せる場所がある。マツキヨココカラと大塚製薬が届ける女性のためのセルフケア
産婦人科医・医学博士の高尾美穂先生と、大塚製薬、マツキヨココカラ&カンパニーが語る、ドラッグストアを"最初の相談窓口"に変える企業協業の取り組みをレポート。
「生理痛も更年期障害も我慢する時代じゃない」産婦人科医・高尾美穂先生が語る、働く女性の健康課題とこれからの社会
マツキヨココカラ&カンパニーが主催する「女性の健康と働きやすさを支える新たな取り組み」の一環として、産婦人科医・医学博士の高尾美穂先生が「就労女性の健康支援で、企業はどういう支援をしていくか」と題した講演を行った。女性のための統合ヘルスクリニック イーク表参道の副院長でもある高尾先生が、女性の健康課題と社会のあり方について語った内容をレポートする。
“知る”を一過性で終わらせず、社会に届け続けるために|ツムラが「#OneMoreChoice プロジェクト」に託す思い
「生理やPMSのつらさを、我慢しなくていい社会」を目指して2021年から始まったツムラの「#OneMoreChoice プロジェクト」。2025年7月には、生理やPMSの症状そのものだけでなく、それによって日常生活がどのように影響を受けるのかを、体験を通して伝える「違いを知ることからはじめよう展」を開催。12月には、それをWeb上で再現したコンテンツも公開と「#OneMoreChoice プロジェクト」の取り組みは、さらなる広がりを見せています。
臨床心理士ヨガ講師が考える、学校にヨガが必要な理由とは【学校教育にヨガを】前編
最近でキッズヨガを教えるインストラクターや、キッズヨガを取り入れるスタジオも増えています。しかし、欧米のように幼稚園や学校教育の一環にヨガやマインドフルエスが取り入れられるまでにはまだハードルが高いのが現状。そんな中で、「日本の学校教育にもヨガを根付かせたい!」そんな想いを胸に活動する、臨床心理士・ヨガ講師の太田千瑞さんにインタビュー。太田さんが立ち上げた【がっこうヨガプロジェクト】や学校で子どもたちにヨガを教えるために工夫していることなどをシリーズに分けてお伝えしていきます。今回は、太田さんが学校教育にヨガを取り入れたいと思うようになったきっかけについて伺いました。
「鍛える」だけではなく「ととのえる」。フィジカルのプロ・竹下雄真が見つめ直す日本古来のウェルネス|連載 #シン・身体論
「痩せる」「鍛える」だけではなく、呼吸や姿勢、所作、意識まで含めて、身体を捉え直す――。連載「シン・身体論」では、現代を健やかに生きるための新しい身体との向き合い方を考えます。ナビゲーターは、麻布台ヒルズを拠点に、心身を総合的に整えるウェルネスを提案するデポルターレクラブ代表の竹下雄真さん。第1回は、日本古来の精神性や美意識に目を向け、「鍛える」だけではなく「ととのえる」ウェルネスについて竹下さんに伺います。
たった一度注意されただけなのに、一日中引きずるのはなぜ?「叱られた後」に心が戻らない人の特徴|臨床心理士が解説
朝の「白湯」にひとふりするだけ!体の巡りを整える調味料3選|管理栄養士が解説
朝の「パン」にひとふりするだけ!血糖値の急上昇を抑える意外な調味料|管理栄養士が解説
〈鎌倉↔︎八ヶ岳〉年を重ねるごとに鎌倉での生活がしんどくて...50代後半で選択した二拠点生活 #暮らしの選択肢
朝の「トースト」にのせるだけ!腸活をサポートする発酵食材3選|管理栄養士が解説