【左右でくびれの位置が違う】ウエスト左右バランスがととのう|床に座って行う改善ストレッチ
ウエストラインに左右差がある人、意外と多いんです。その原因は、座り方や歩き方などの日常のクセによって起こる、骨盤の「傾き」や「ねじれ」。体の構造として、内臓は左右対称ではないため、多少の非対称は仕方ありません。しかし、ひどい違和感や痛み、日常の快適さが損なわれるようでは問題です。今回は、骨盤・股関節に溜まったズレ・クセを微調整するエクササイズ「マーメイド」を行ってみましょう。
若い頃と比べて「歩く、走る、しゃがむ」がスムーズにできなくなってきた…【足首の可動域を広げるストレッチ】
歩く、走る、しゃがむ、階段を上る。こうした日常の動きに欠かせないのが、「足首の柔らかさ」です。足首が動きにくくなると、膝や股関節が足首の動きをカバーし、バランスの崩れや不調の原因となってしまいます。今回は、ヨガブロックを使った足首の運動をご紹介します。ふくらはぎの運動にもなるので、運動前後のケアや脚のむくみ対策にもおすすめです!
片脚立ちがグラつくようになったら【40代から始める】大殿筋を鍛えて股関節を安定させる!片脚ブリッジ
階段を上るのが辛い、股関節がぐらつく、歩くときの不安定感など、気になることはありませんか?それは股関節を安定させる筋肉「大殿筋」が弱っているからかもしれません。
片脚でふらつくのはなぜ?姿勢を支える"横の力"がカギ!たった1ポーズで育てるバランス力
「片脚で立つとグラグラする」「バランスが取りにくくなってきた」と感じることはありませんか? それは脚の筋力だけでなく、体を横方向に支える力が低下しているサインかもしれません。 今回は、姿勢づくりにも欠かせない「体を横方向に支える力」についてご紹介します。
「片脚を上げて靴下を履こうとするとグラつかない?」つらい人はこれだけやって!|股関節を動かしやすくするポーズ
「靴下を履こうとすると脚が上げにくい」「床に落ちた物を拾うとき、腰をかがめるのがつらい」そんな小さな不便が増えていませんか?実はこうした動作のしづらさには、股関節の動かしにくさが関係していることがあります。特に40代・50代以降は、座る時間が長かったり、日常で股関節を大きく動かす機会が減ったりすることで、少しずつ可動域が狭くなりがち。そこで今回は、毎日の動作をスムーズにするために、股関節を無理なく動かしやすくする「花輪のポーズ」をご紹介します。
服の上からでもわかるぽっこりお腹が悩み……そんな人が使えていない筋肉はこれ!寝ながらお腹を引き締める万能エクサ
腸がどんどんキレイになる!朝、納豆に組み合わせると最強な「腸活食材」4選|管理栄養士が解説
朝のコーヒーに「小さじ1杯」足すだけ。秋の冷えが気になる人におすすめ【冷え対策】3選
朝の「食パン」にのせるだけ!夕方の足のパンパンにおすすめのカリウム食材3選|管理栄養士が解説
「腰、お尻、股関節。どれもが硬い、痛い」を劇的に楽に!初心者向け「鳩のポーズ」で股関節の詰まりを解消