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枝豆はおつまみだけじゃない。管理栄養士が教えるたんぱく質を活かす食べ方3選
枝豆はビールと一緒につまむ「おつまみ」のイメージが強い食材ですが、植物性たんぱく質や食物繊維、カリウムなどを含む栄養価の高い夏野菜です。旬の時は生を茹でて食べる方が断然美味しいですが、冷凍ものも多く手軽に食べられます。そこで、今回は、枝豆の栄養や、日常の食事に取り入れやすい食べ方をご紹介します。
アルコールをよく飲む人が摂取した方がいい栄養素とは?管理栄養士がおすすめしたいおつまみ3選
年末年始は忘年会や新年会などでお酒を飲む機会が増えますよね。じつは、お酒を体の中で分解するためには「ある栄養素」が特に多く必要になることをご存じでしょうか。そこで今回は、アルコールをよく飲む人が摂取した方がよい栄養素についてご紹介します。
飲み会で「太る」or「痩せる」?健康的なお酒と最強おつまみガイド|すぐに出るおつまみ編
飲み会などが続いて、太りやすい年末年始。食べたものは体脂肪として蓄積されるまでに48時間かかります。そのため、飲み会の翌日の食事をセーブするのもいいでしょう。1日単位で食事をコントロールするのではなく、2日間で食事を調整できればヨシという考え方もこの時期には効果的です。 また、お店選びも重要。意外とダイエットの味方になってくれるのが居酒屋です。バラエティに富んだメニューとドリンクから自分に合った料理を選ぶことができます。本記事ではダイエットにおすすめのおつまみについて解説します。 第一弾は〝すぐに出るおつまみ〟編。ダイエット中でもお酒を楽しみたい人必見です。
ビールが美味しい季節に!枝豆・豆腐などの「大豆製品」をおつまみにするメリットを管理栄養士が考察
暑さが増してきて、ビールやチューハイなどが美味しく感じられる時期ですね。アルコールは適度に飲むことで血行を良くし、心身がリラックスする効果もあります。しかし、飲み過ぎてしまうとカロリーオーバーになるだけでなく、肝臓に負担がかかってしまいます。二日酔いで悩まされたこともあるかもしれませんね。そんな時に一緒に摂るといいのが「大豆製品」 ビールと枝豆の組み合わせは王道ですが、アルコールを分解しやすいというメリットがあり、この組み合わせは理にかなっていると言えるんです。 今回は、お酒と一緒に食べることでアルコールの分解を促し、肝臓への負担や二日酔いを防ぐ「大豆製品」の力についてご紹介します。
【たんぱく質が不足する50代向け】たんぱく質の5分おつまみ「たこと豆苗のエスニック和え」
50代で-9kgの減量に成功した料理研究家で栄養士の橋本加名子さんによる絶品レシピ。著書『老けない体をつくる!たんぱく質の10分おかず』 (ART NEXT)より、効率的にたんぱく質を摂れるおつまみ「たこと豆苗のエスニック和え」を紹介します。
たった30秒&寝てゆらゆらするだけ!股関節の詰まり解消エクササイズ
朝の「みそ汁」に加えるだけ。血糖値の急上昇を抑える食材5選|管理栄養士が解説
【あぐらで膝が浮いちゃう…】ガチガチ股関節にめちゃくちゃ効く!じわじわ伸ばす寝ながらストレッチ
【認知症を遠ざけるカギは45~65歳】健康な脳で過ごせる期間が約13年延長!避けるべき『3つのリスク』とは?
「歩くのが前よりしんどくなった…」と感じたら。朝、股関節を揺らすだけ!40代からの簡単ケア