「寝るだけ」で美姿勢に!30秒でできる胸開き猫背解消ストレッチ
肩や首が前に出て背骨が丸まってしまう猫背の姿勢。こんな姿勢になっている時、特に硬くなっているのが鎖骨の下にある胸の筋肉(胸筋)です。そこで今回は、寝るだけで胸筋をストレッチできて、自然と猫背が矯正されるストレッチをご紹介します。毎日疲れて帰ってきても、ころんと寝転がるだけで美姿勢になれますよ!
スムーズに後ろ振り向ける?ねじりのコツは胸まわりの動かし方!動ける上半身を作る「胸椎ほぐし」
日常生活のなかで、あまり意識して行うことのない、上半身の回旋(ねじり)や側屈。この2つの動きに関係しているのが、背骨の一部分である「胸椎」です。胸椎の回旋や側屈がしにくくなると、首や腰への負担が増え、肩こりや腰痛につながってしまう場合があります。
いつもバキバキの背中をどうにかしたい!【簡単3ステップ】背中のこわばりを救出する四つん這いワーク
電車に乗っても街を歩いていても、スマホ画面を注視して首や肩・背中がこわばっていそうな人を非常に多く見かけます。中には頭痛や吐き気といった症状につながるケースもあるのではないでしょうか。こわばりを解く一つのカギが、「胸椎」。胸椎が自由に動けるようになることで背中のスッキリ感はもちろん、肩こりや猫背といった現代人の慢性的なお悩みの解消にもつながります。簡単3ステップ、ぜひお試しください。
現代人は体をねじる時間がどんどん減っている!? 首・肩こり・姿勢の悪さを解消する1日2分の「ねじり」ストレッチ
デスクワークやスマートフォンの使用時間が長くなりやすい現代。体を前後に動かす機会はあっても、「ねじる」動きがどんどん少なくなっているということをご存知ですか? ねじりの機会が少ないと、背中まわりの筋肉が硬くなり、肩や首の重だるさ、姿勢の崩れにつながってしまいます。今回ご紹介するのは、四つ這いで行う背中のツイストストレッチ。背骨をやさしく動かしながら、肩甲骨まわりや背中上部の緊張をほどき、上半身を軽やかに整えていきましょう。
背中や肩がこるのは【体をねじっていないから!?】座ったまま1日2分「背中ねじりストレッチ」
日常生活の動作であまりすることのない姿勢が「ねじり」。ねじりは、首や背中の筋肉をほぐすことができ、姿勢も整うので、意識的にしていただきたい動きのひとつです。しかし、いざねじろうと思っても、思うように体が動かない人が多いのも事実。こちらの記事では、座ったまま手軽にできる「ねじりストレッチ」をご紹介します。
ぽっちゃり女性の写真は「食欲をそそるメニュー写真」になったのか|連載 #ボディポジティブを見つめて
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