photoAC
【内ももが3日ですっきり!】1日10回でOKの「ワイドスクワット」
ダイエットしても内ももだけタプタプ…。それは内ももの筋肉「内転筋」が使われていないからかもしれません。内転筋は日常生活ではほとんど使われないため、意識して鍛えないと衰えて脂肪がつきやすくなります。そこでおすすめなのが「ワイドスクワット」。足を大きく開いてしゃがむだけで内ももにダイレクトに効き、1日10回で変化を実感できます。
【意外】股関節が硬い人がほぐすべき筋肉とは?ガチガチ股関節を柔らかくする基本のストレッチ
股関節が開きにくい、硬いと感じている原因は、内腿にある「内転筋」という筋肉が硬いせいかもしれません。普段あまり気にすることのない内腿ですが、実は、下半身の動きを支える重要な筋肉群がある場所。ここが硬いと、股関節の動きが制限されてしまう可能性があります。今回はそんな内転筋を立ったままゆるめるストレッチをご紹介。やり方は簡単ですが、少し伸びが強い動きなので、無理をせず痛気持ちいい範囲で行ってみてください。
【内もも硬い人やってみて】様々な不調を改善!メリットいっぱい内転筋ストレッチ
股関節の硬さを感じたり開脚が苦手な方、内ももの突っ張りが気になりませんか?その突っ張りが不調の引き金となっているかもしれません。
股関節が開きやすくなる!内ももをじっくりほぐす簡単ストレッチ
ストレッチをするとき、前ももやお尻は意識していても、内ももまで丁寧に伸ばしている人は意外と少ないかもしれません。しかし内ももは、股関節の動きや姿勢の安定に関わる重要な部位です。長時間座る生活や運動不足によって硬くなると、股関節の動きが制限され、下半身の重だるさにもつながりやすくなります。今回は、座ったまま行える内もものストレッチをご紹介します。
たった1ポーズ【夏に間に合う緊急ダイエット】内ももとお腹をまとめて引き締める「続けられるストレッチ」
「お腹だけぽっこり」「太ももが太くてパンツを履いた際にこすれる」「下半身が重い」。そんな悩みありませんか? 本格的な夏が来る前に最短で効果を出したい人は、こちらの記事をぜひ最後までご覧ください!
ノルウェー代表のエース、ハーランドの1日6000kcal食事法|牛の心臓や生乳も取り入れる“祖先型”の食習慣とは
40代から急に背中が丸くなった…を改善。ヨガ講師が毎朝続ける「肩甲骨はがし」3選
更年期世代におすすめ。朝、おにぎり1個でたんぱく質20gが摂れるレシピ|食のプロが教える
【寝たまま3分】何をしても痩せない40代の下腹ぽっこり解消!整体いらずの「骨盤サボり筋」リセット術
朝ごはん前にやるだけ。ヨガ講師が毎朝続ける股関節ストレッチ