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【頑張る大人世代の寝る前習慣】「ガチガチ背中」をゆるめる脱力ストレッチで、翌朝の目覚めスッキリをサポート
最近、よく眠れていますか? もし、睡眠の質が悪い気がする――と感じていたら、寝具や生活習慣のほかに、「背中のこわばり」が関係しているかもしれません。今回は、ガチガチ背中セルフチェック~重力に身をゆだねて背中をゆるめる頑張らないストレッチのやり方まで、一挙にご紹介! 寝る前のセルフケアとして、ぜひ参考にしてみてくださいね。
【脚がつる・むくむ・だるい】睡眠の質を下げる就寝中の脚トラブル|ベッドで3分の「寝る前エクサ」
脚がだるくて眠れなかったり、夜中に脚がつって目が覚めたりすると、 眠りの浅さや睡眠の質の低下につながってしまいます。ほかにも、脚のむくみ、むずむず感、こむら返りなど、さまざまな悩みを抱えている人がいるでしょう。それらのお悩みに共通するのが、「下肢の血行不良」「冷え」「ミネラル不足」など。睡眠の質を上げるための就寝前のエクサと、今日から取り入れてほしい新習慣についてお話しします。
【リラックスが苦手な人必見】寝る前3分!緊張をほぐして睡眠の質を高める「寝るだけポーズ」
夜になっても頭が忙しいままだったり、ストレスがかかると胃が痛くなったり…。リラックスするのが苦手な人は、珍しくありません。そんなときは、仰向けになり体の深部までストレッチする割座ポーズで、余計な力をゆるめましょう。体が硬くてもできる方法を段階別にご説明。お風呂上がりなど、体が少し柔らかくなったタイミングでトライしてみてください。
【寝る前5分】1日の終わりに感じる重だるい疲れが軽くなる…頑張らなくていい「背中」のストレッチ
1日の終わりに感じる、体の重だるい疲れ――。その中心にあるのは、「背中」の筋肉かもしれません。というのも、背中は体の中でも疲労の影響を受けやすい部位だからです。背中の筋肉の緊張や凝り固まりを放っておくと、疲労感が長引いたり、睡眠の質が低下したりする原因にもなるので、簡単なストレッチでほぐして、翌朝の元気につなげましょう! 今回は、立ったままできる「寝る前・5分~」背中のストレッチのやり方をご紹介します。一緒にやってみましょう。
情報過多でキャパオーバー…脳の疲れを改善する【寝る前5呼吸~】「立位前屈」のヴァリエーション3つ
1日の終わりに体が疲れるのと同じように、「脳」にもまた疲労が蓄積します。脳の疲労は、集中力や記憶力、判断力、思考力の低下の原因にもなるため、その日のうちに回復させておきたいですよね。そこで今回は、脳を休ませる「立位前屈」のやり方をご紹介! 夜、寝る前におこなうと、睡眠の質改善にもつながって、脳の疲労回復にダブルで効果を期待できます。ぜひ、参考にしてみてくださいね。
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
下っ腹のたるみ→「たった10秒!」お腹・背中・骨盤底筋を引き上げて下腹を凹ませる内股体幹トレ
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説
夏の朝、起きた瞬間から頭が痛い…脱水だけではない「危険な頭痛」の見分け方|医師が教える