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猛暑で歩けない日が続くと運動不足に…→運動不足をお家で解消!歩く力を養う【座ってできる股関節トレ】
連日の猛暑で、「ウォーキングに行きたいけれど暑すぎて外へ出られない……」という日もありますよね。 そんな日は、熱中症のリスクを冒してまで歩く代わりに、室内で股関節をしっかり動かすチェアウォーキングで歩くために大切な筋肉を効率よく刺激しましょう。
【スイカ】熱中症対策や水分補給だけではなかった!心臓病リスクを下げる可能性があることが研究で明らかに
暑い日に食べたくなるスイカ。みずみずしく甘い味わいから、「水分補給に向いている夏の果物」というイメージを持つ人も多いだろう。しかし最新の研究によると、スイカにはそれ以上の健康効果が期待できることがわかってきた。特に注目されているのが、心臓や血管の健康をサポートする働きだ。
「水は1日2L」って本当?体に合った正しい水の飲み方を管理栄養士が解説
水分補給は、熱中症対策として欠かせないものです。また、近年では美容や健康のために「水を飲むこと」をより意識している方も多いかもしれません。そんな中「水は1日2L」という目安を耳にする機会も増えています。しかし、この「2L」という量は、本当にすべての人に当てはまるのでしょうか。今回は、1日に必要な水分量の考え方と、無理のない水分補給のコツを解説します。
熱中症に詳しい【医師推奨】コンビニ氷で即冷え対策「ネックアイシング」のやり方とは?
2025年の夏は、統計以降最も暑い夏となった2023年、2024年に続き、再び猛暑となる予想。早い時期から熱中症への注意が必要です。熱中症になったらすぐに救急車を呼ぶか病院に行くことが重要ですが、熱中症にならないために、火照った体を即効で冷やす方法を、熱中症に詳しい新百合ヶ丘総合病院の伊藤敏孝先生にお伺いしました。
熱中症とダイエット:自分を大切にするために知っておきたいこと|心理師の視点から
9月に入っても暑い日が続き、熱中症のリスクが高い状態です。今回は熱中症とダイエットについての紹介です。
腸活のつもりが逆効果に。バナナと一緒に食べるとお腹が張りやすい食品3つ|管理栄養士が解説
朝の「おにぎり」に混ぜるだけ。血糖値スパイクを防ぐ具材5選|管理栄養士が解説
夏の「納豆」に混ぜるだけ!夏バテ予防のビタミンB1を補える食材3選|管理栄養士が解説
夜の「アイス」の代わりに。寝る前に食べてもOKなヘルシーデザート3選|管理栄養士が解説