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【暑さで体がぐったり……】夏のからだの疲れはこれだけで回復!簡単なのにスッキリ「体側ストレッチ」
厳しい暑さが続く夏。「しっかり休んでいるはずなのに疲れが抜けない」「体がだるい」と感じていませんか? 夏は、日差しの強い屋外と冷房の効いた室内との気温差や、冷たい飲み物・食べ物をとる機会が増えるなど、知らず知らずのうちにからだへ負担がかかっています。夏バテ予防として、食事や睡眠だけでなく、ストレッチでからだをやさしく動かしていきましょう。こちらの記事では、からだの側面を心地よく伸ばす簡単ストレッチをご紹介。肋骨まわりをほぐすことで呼吸が深まり、暑さで疲れたからだが回復していきます。
暑い日に「酸っぱいもの」が食べたくなるのは体のSOS。夏バテに効く食べ合わせ3選|管理栄養士が解説
年々暑さが厳しくなる日本の夏。強い紫外線や高い湿度の影響で『体がだるい』『食欲がわかない』といった、いわゆる【夏バテ】の症状に悩まされている方も多いのではないでしょうか。そんなときでも不思議と食べられるのが酢の物や梅干しなどの❝すっぱい料理❞です。実はこの、【暑い日には酸っぱいものを食べる】のにはっきりとした栄養効果があります。今回は、その納得の理由と、夏バテ予防に最適な食材の組み合わせについて管理栄養士が解説します。
夏の冷え対策に【寝る前1分のゴロゴロ下半身体操】股関節ほぐしが全身温めにつながる理由
暑い屋外と冷房の効いた室内を行き来する夏。「足先が冷える」「腰やお尻が重だるい」「夕方になると脚がむくむ」。そんな不調を感じる女性が増えてきます。特に女性は筋肉量が男性より少ないため、冷えやすい傾向に。体の内側から温める、寝たままでできる股関節ほぐしをご紹介します。
猛暑を賢く乗り切る。この夏は「飲むインナーケア」の進化系!内側からみずみずしく潤う甘酒レモネード
いよいよ本格的な夏が幕を開ける7月上旬。まぶしい太陽に胸が弾む一方で、冷房による冷えや、急な暑さによる「なんとなくの重だるさ」を感じていませんか? 夏を軽やかに、そして美しく過ごすための鍵は、実はこの時期の「内側の巡り」にあります。今回は、近年のトレンドでもある「発酵」の力を借りた、手軽で新しい夏の食養生をお届けします。キッチンに立つ時間を最小限に抑えながら、心と体を心地よく整えていきましょう。
実はほうれん草の2倍以上。夏の鉄分不足には朝の「枝豆」トーストが最適解|管理栄養士が解説
暑い夏、冷房の効いた室内で手足の冷えを感じたり、なんとなく疲れやすい、だるいと感じたりすることはありませんか。原因はひとつではありませんが、鉄不足によって貧血になると、冷えや疲れやすさにつながることがあります。食欲が落ちてパンや麺だけの食事が増えやすい夏こそ、鉄を含む食材を少し足す工夫をしてみましょう。
腸活のつもりが逆効果に。バナナと一緒に食べるとお腹が張りやすい食品3つ|管理栄養士が解説
猛暑で歩けない日が続くと運動不足に…→運動不足をお家で解消!歩く力を養う【座ってできる股関節トレ】
朝の「味噌汁」に入れるだけ。更年期に不足しがちなカルシウムを補える食材5選|管理栄養士が解説
夏の「そうめん」にのせるだけ。不足しがちなたんぱく質を補える食材4選|管理栄養士が解説
外ももがパンパンなのはお尻の筋肉のせい?中臀筋を動かし美脚を目指す1分間エクササイズ