Photo by Saori Takagi
超初心者向け!【立ったまま1ポーズで猫背とぽっこりお腹を解消】誰でもできる体側伸ばし
骨盤を後ろに傾き背中が丸まった状態で椅子に座る習慣がつくと、姿勢が悪くなるのはもちろん、腹筋が少しずつ縮んで硬くなってしまいます。それが「ぽっこりお腹」の原因にも。今回は、姿勢を良くしてぽっこりお腹を解消する、「腹斜筋ほぐしストレッチ」をご紹介します。
上半身の重だるさやコリ感をスッキリ解消!ねじり&体側伸ばしの一石二鳥ストレッチ
座り時間が長いと疲れがたまる上半身。腰の重だるさや縮こまった感じを解消する、ねじりと体側伸ばしが同時にできる一石二鳥ストレッチで、スッキリさせてみませんか?
「なんだか息苦しい…」→脇腹を伸ばすだけでみるみる呼吸がラクに!肋骨から整えるストレッチ
日々の生活の中で、無意識のうちに呼吸が浅くなっていると感じる瞬間はありませんか。忙しさや緊張が続くと、呼吸は自然と小さくなり、体の動きもどこか制限されたような感覚が残りやすくなります。こうした変化の背景には、脇腹から肋骨にかけての“体の横のライン”の硬さが関係しているかもしれません。特にデスクワークやスマートフォンの使用時間が長い人ほど、前に丸まる姿勢が続き、肋骨の動きが制限されやすくなります。そこで取り入れたいのが、今回ご紹介するような、体側を大きく広げていくストレッチ。縮まりがちな脇腹から肋骨まわりをじんわりと解放することで、呼吸のしやすさと姿勢の変化を同時に感じられるアプローチです。
寝起きの重だるい腰、軽くなる|仰向け1分で深部までゆるむ脚ツイストストレッチ
長く座っていたり、寝起きに腰がこわばっていると感じる時、「腰の奥がつまっているような重さ」が気になることはありませんか?そんな時におすすめなのが、仰向けで脚を深く組んで行うツイスト。脚を絡めてから倒すことで骨盤が安定し、腰まわりのこわばりから体側ラインまで、深くなめらかに伸ばせるのが特徴です。腰の外側〜脇腹にかけての筋膜ラインへしっかり届く気持ちよさが魅力。寝転んだまま行えるので、疲れている日にも取り入れやすいストレッチです。
【40代の疲労回復】しっかり眠れてスッキリ起きれる〈睡眠の質UP〉寝る前2分・体側ストレッチ
右肩にバッグをかけている時、体の右側の筋肉が使われていると思われがちですが、実際は反対側の体側部分に負担がかかっています。体側の筋肉が凝り固まると、肩こりや腰痛・姿勢の崩れ・内臓機能の低下、さらには呼吸が浅くなって心身ともに緊張状態が続くことも。そこで今回は、寝る前の2分でできる体側ストレッチをご紹介します。
【体がガチガチに硬い人ほど効く】いきなり伸ばすのは逆効果!みるみる体が柔らかくなる「ゆらすだけストレッチ」
さくらんぼは1日何個まで?食べ過ぎるとどうなる?管理栄養士が解説
【かかとの上げ下ろし】が更年期のあるあるトラブルに効く!むくみ・つまずき解消のための「カーフレイズ」
朝、ゆで卵を単品で食べない方がいい人の特徴3つ|管理栄養士が解説
朝の「トースト」にのせるだけ!肌老化対策におすすめの食べ物4選|管理栄養士が解説