Photo by Saori Takagi
内もものたるみ&スレが気になるなら【寝たままできる】内もも引き締めエクササイズ
内ももの汗ばむ感じやスレが気になってスカートをはけない、たるみのラインが気になってワイドパンツしか着られなくなった…。こういった体型の悩みが原因で「好きな服が着られない」と悩んでいる人は少なくありません。自分のことかも?と思ったら、ぜひ今回ご紹介するエクササイズを今すぐ試してみてください!
【内ももが3日ですっきり!】1日10回でOKの「ワイドスクワット」
ダイエットしても内ももだけタプタプ…。それは内ももの筋肉「内転筋」が使われていないからかもしれません。内転筋は日常生活ではほとんど使われないため、意識して鍛えないと衰えて脂肪がつきやすくなります。そこでおすすめなのが「ワイドスクワット」。足を大きく開いてしゃがむだけで内ももにダイレクトに効き、1日10回で変化を実感できます。
効果実証済【40代からのダイエット】ぽっこり下腹と内もも痩せが2ヶ月で叶う簡単ストレッチ
「体重はそこまで増えていないのに、下腹だけ出てきた」「脚を閉じて立つのがつらい」「内ももがぷよぷよして、パンツがキレイに履けない」そんなお悩みありませんか? 今回は内ももとお腹を同時にすっきりさせる方法をご紹介します。
【たった5回でも地味に効く】体力に自信がない人にもおすすめ!寝たまま内ももプチ筋トレ
「年齢とともに疲れやすさが気になるけれど、疲れているからあまり運動する気が起こらない…。」今回はそんな人におすすめの、内ももを意識した、疲れにくい体をつくるエクササイズをご紹介します。寝ながら、たった5回でも地味に効きますよ!
座ったまま内ももを意識するだけ!内転筋が目覚めて「疲れにくい脚」になるエクササイズ
「夕方になると脚がパンパンに張る」「階段の上り下りがつらい」「立ちっぱなしや歩きっぱなしで脚が疲れやすい」——そんな悩みの原因は、内ももの筋肉「内転筋」が使われずに弱くなっているからかもしれません。座りっぱなしの生活で使われなくなった内転筋は、本来の力を発揮できず、太ももの外側ばかりに負担がかかって疲れやすくなります。座ったまま内ももを意識するだけの簡単エクササイズで内転筋を鍛えれば、疲れにくい強い脚づくりが期待できます。
外反母趾で足が痛い【1日30秒】たった2週間の指トレで指の形が改善する!?
「朝の3分」で大きな差がつく。40代から「疲れにくく痩せやすい体」をつくる方法
40代から急に背中が丸くなった…を改善。ヨガ講師が毎朝続ける「肩甲骨はがし」3選
更年期になって「人に会うと疲れる」ようになった。それは性格が変わったから?「疲れた」の先にあるもの
夏の「卵かけごはん」に足すだけ。夏バテの疲労回復を早める食材3選|管理栄養士が解説