この投稿をInstagramで見る 岩崎 奈緒子 | ぐっすりヨガ×睡眠カウンセリング(@naoko.goodsleep_yoga)がシェアした投稿
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いつも疲れているのは、心に溜まった闇や影のせい?精神科医が教える「自分の気持ち」との向き合い方
本音を出すだけで、心は回復する。ジャーナリングは、つい頑張りすぎてしまう人のための、「書いて、出して、軽くなる」感情デトックスというセルフケアです。精神科医である 長沼 睦雄(ながぬま むつお)先生の著書『感情を手放してラクになる デトックス・ジャーナリング』(日本文芸社)より内容を一部抜粋して紹介します。
【たくさん寝るだけでは疲れが取れない理由】40代以降に重要な「寝姿勢」を改善!寝ながら背骨ほぐし
気温が高い日も増え、陽射しを浴びるだけでも体力が消耗される季節になってきました。1日の始まりの「なんだか疲れてる」を減らすためには、質の良い睡眠が欠かせません。実は、「寝る姿勢」と「疲れの取れ具合」には深い関係があります。みなさんは、普段どんな姿勢で寝ていますか?
【ベッドの中で1分】不安を感じる夜のおまもり!胸の谷間ほぐし
夜寝る前は、不安を感じやすい時間帯…。そんな時、意識したいのが「胸の谷間」です。ここは、呼吸や自律神経と関係のある場所。手のひらの温度ややさしいマッサージの刺激によって、呼吸が深まったり、気持ちが落ち着きやすくなったりします。そこで今回は、不安を感じる夜のおまもりマッサージ「胸の谷間」ほぐしのやり方をご紹介します。
「朝の重だるさ」は気合いの問題じゃなかった!【毎朝5分で1日が変わる】全身目覚めスイッチストレッチ
アラームが鳴っても体が重くて起き上がれない、朝からなんだか気分がどんよりしていて動きたくない…と、毎朝布団の中で格闘していませんか? 「スパッと起きられないのは自分の意志が弱いからだ」と責める必要はありません。実は、朝の体の重だるさは、自律神経の切り替えがうまくいっていないことが大きな原因です。今回は理学療法士の視点から、布団の中で心地よく全身を伸ばし、脳と体に「目覚めスイッチ」を入れる簡単ストレッチの秘密をご紹介します。
【五月病?と思ったら】呼吸を意識するだけ|疲れ、だるさ、なんとなく不調に効く簡単リセット法
新年度が始まり少し慣れてきたこの時期、「なんだかやる気が出ない」「疲れが抜けない」と感じる人が増えてきます。また、張りつめていた緊張がほぐれ、体調を崩してしまう人も。それが心まで影響すると、いわゆる「五月病」と呼ばれる状態に。不調が大きくなる前に、身体と心の緊張をゆるめて整えていきましょう。
服の上からでもわかるぽっこりお腹が悩み……そんな人が使えていない筋肉はこれ!寝ながらお腹を引き締める万能エクサ
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「腰が重い」「お尻の奥がだるい」人に。腰&お尻のこわばり解消ストレッチ「ハッピーベイビーポーズ」