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冷ごはんが【腸にいい】ってホント?腸活の新常識「レジスタントスターチ活用術」を管理栄養士が解説
ごはんは日本人の食卓に欠かせない主食ですが、最近「冷ごはんは腸にいい」という話題を耳にすることがあります。これはどういうことなのでしょうか?今回は、管理栄養士の視点から冷ごはんのメリットと「レジスタントスターチ(難消化性でんぷん)」の活用術について解説します。
【炭水化物は冷やす】がダイエットの鉄則!?冷ますと増えるレジスタントスターチの効果とは
食欲のない夏場でも食べやすく、暑い日のお昼などに活躍する冷製パスタ。実は温かい状態よりも、パスタを冷ますことで増えるレジスタントスターチの作用で太りにくいといわれています。今回は、冷製パスタがダイエットに効果的な理由について管理栄養士が解説します。
バナナは端が青いのが◎腸も血糖も整える「レジスタントスターチ」が多い青いバナナの3つの効果とは?
レジスタントスターチは、難消化性デンプンを指します。難消化性デンプンは小腸で消化・吸収されにくい成分とされており、腸内環境を改善する効果や血糖値の上昇を抑える効果が期待できるのが特徴です。今回は、バナナに含まれるレジスタントスターチについて解説します。レジスタントスターチに期待できる効果やおすすめの選び方・食べ方を知りたい方は参考にしてください。
【意外】バナナは“青め”を選ぶべき理由|青いバナナに多く含まれる「最強成分」とは?
子供の便秘にも効果抜群のバナナがあるってご存じでしたか?バナナに含まれる「レジスタントスターチ」についてご紹介します。
玄米ともち麦、健康にいいのはどっち?血糖値が気になる人が知っておきたい違い|管理栄養士が解説
健康志向の高まりによって「米」が注目されています。特に玄米やもち麦は食物繊維などの栄養素が摂れるという健康的なイメージから関心が高まっています。ですが、「どれを選んだら良いのか正直よくわからない…」そんな方も多いかと思います。今回は玄米ともち麦それぞれの特徴を踏まえて、どちらを選ぶのが良いのか解説していきます。
夜の「アイス」の代わりに。寝る前に食べてもOKなヘルシーデザート3選|管理栄養士が解説
夏の「納豆」に混ぜるだけ!夏バテ予防のビタミンB1を補える食材3選|管理栄養士が解説
運動ができない・筋力がない人でもこれならできる!【ぽっこりお腹解消】キツくないのに激変!魔法の腹筋法
硬くなった前ももを伸ばして軽やかに!股関節までゆるむストレッチ
下っ腹のたるみ→「たった10秒!」お腹・背中・骨盤底筋を引き上げて下腹を凹ませる内股体幹トレ