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余り野菜が驚くほどおいしくなる。ごぼう・ねぎ・カブを“漬けるだけ”で旨みと栄養が引き立つ常備菜
食材は無駄にしたくないのに、中途半端に残ってしまっている野菜はありませんか?切って漬けるだけで、野菜のうま味と栄養がぎゅっと凝縮され、日持ちもアップする「漬けておくだけ常備菜」をご紹介します。冷蔵庫に眠っている野菜が、食卓に彩りを加えます。シンプルな組み合わせで驚くほど美味しい3つの「漬けるレシピ」をご紹介します。
【カブ】葉っぱも食べないと損!根より豊富な栄養も丸ごといただく「みぞれ汁」〈材料と作り方〉
つるんとした白根が特徴のカブ。実は白根より葉っぱの方が栄養が豊富なんです。「葉っぱはよく分からないから捨ててました」という方はもったいない。カブは丸ごと食べてなんぼです。ということで、カブの白根と葉っぱも一緒に調理できる、栄養満点のみぞれ汁をご紹介します。出汁の用意も必要ない簡単レシピです。
カブは根よりも葉の方が栄養豊富!カブの葉を使った簡単栄養レシピ【管理栄養士が教える腸活おにぎり】
カブの葉と根の栄養価を比較すると、カロリーや脂質量はほとんど変わりませんが、葉は根よりも低糖質・高タンパクで、食物繊維がリッチです。 また、ビタミンやミネラルの含有量も葉に軍杯が上がります。補酵素であるビタミンB群は代謝アップに働きますし、抗酸化ビタミンACEは日々のストレスから老化を防ぎます。不足しがちなカルシウムや鉄は根の7〜10倍近く含まれています。そんな優秀なカブの葉っぱ…あなたは捨てていませんか?
【まるごと食べて栄養アップ!一物全体食とは?】栄養バランスが取れた3分朝ごはん「カブの一汁一飯」
こちらでは、全て肉、卵、乳製品、小麦、白砂糖を使わないヴィーガン&グルテンフリー料理を連載しています。美容や健康、環境のことが気になる方に積極的に食べて欲しい「からだと地球に優しいレシピ」を旬の野菜料理でご紹介。筆者は、【VeganGlutenfreeマンツーマンのオンライン専門学校YOKO】を主催する獣医師&栄養学講師であり、自身も3人子育てママ。医学と栄養のプロとして、手軽さと栄養を重視した「ヴィーガン&グルテンフリー簡単レシピ」をご紹介します!
玄米が苦手な人におすすめ!分づき米おにぎり&カブと厚揚げの味噌汁|管理栄養士のダイエット朝ごはん
朝ごはんはおにぎりと具沢山の味噌汁があればいい。私の口癖です。 身近な食材で、すぐにできるおいしいダイエット。だから続く、頑張らないダイエットです。今週の痩せるしくみは腸活。腸活は時間のかかるダイエットと思われがちですが、じつは2週間ほどで効果が出るものです。
朝、パンにのせるだけ!免疫力を高める“簡単トースト”4選【管理栄養士が解説】
夜じゃがいもを食べるだけ!みるみる痩せ腸に変わる「じゃがいも」の食べ方|管理栄養士が解説
【1回で変化を感じる】埋もれた「天使の羽」を蘇らせる!理学療法士が教える背中引き締めエクササイズ
納豆の亜鉛、ちゃんと吸収できてる?一緒に食べると吸収力が高まる食材とは|管理栄養士が解説
【眠れない夜に】毎日5分続けると自然と眠れるようになる〈やさしい夜ヨガ〉