『感情が整う気持ち手帳』(フォレスト出版)
手帳研究家が提案する「気持ち手帳」の始め方。1日30秒でモヤモヤが消える振り返り術|インタビュー
『感情が整う気持ち手帳』(フォレスト出版)著者で、手帳研究家®のてらたまさんにお話を伺いました。本書の中で、てらたまさんは1日の振り返りとして、その日の点数を5段階でつけ、その点数になった理由と感情を書き出す「気持ち手帳」を提案しています。1日30秒でできるため、忙しい人や疲れている人でも続けやすい方法です。前編では、手帳の選び方や、手帳を使ったモヤモヤした気持ちの解消方法について伺いました。
【ココロととのう手帳メソッド】デジタル時代になぜ?手帳・文具ブームが意味するもの
スケジュールやタスクの管理はデジタルで職場や家族で共有することが当たり前の世の中。そんな時代にアナログな手帳や文具に注目が集まっています。 スマホで全部OKな時代に、なぜわざわざ手帳? という人も多いはず。 その人気の理由と手帳で今すぐできることを、手帳愛用歴48年、自称「手帳女将」こと、ライターのみやむらけいこがお伝えします。
手帳にルールはない。あるとするならば…【ライフスタイルと手帳】リアルユーザーの素敵手帳拝見!
いつも自分を責めてしまう人へ。自己否定の沼から脱出できる「カウンセリング日記」のメリットとやり方
「自分を責めてしまう」「自分のことが好きになれない」そんな悩みを持っている人は少なくないと思います。ノガミ陽さんのコミックエッセイ『自分へのダメ出しはもうやめた。 自己否定の沼から脱出したわたしカウンセリング日記』(オーバーラップ)には、自分自身を見つめ直し、自分で自分を満たせるようになるまでの過程が描かれています。ノガミさんに自分と向き合う中での葛藤や心境の変化、自分を見つめ直すための具体的な方法などをお伺いしました。
スケジュールが埋まっていないとソワソワ…【空白恐怖】への対処法とは|臨床心理士が解説
テレビ番組や『大辞泉が選ぶ新語大賞』にて大賞を受賞したことで認知度が高まっている【空白恐怖症】という言葉。デジタル大辞泉では『スケジュール帳に空白が多く、予定が記入されていない状態に不安を感じること。そういう気持ちになることを病気の症状になぞらえた言葉。』と定義されています。手帳やカレンダーアプリには常に予定がずっしり。予定がなくなると不安になってまた予定を入れるけど、自分の限界を超えて体調を崩してしまうというルーティンをくり返していませんか?『このルーティンからそろそろ卒業したい』そう考えている人は必見。そういった人の心理状態や対処法を臨床心理士が解説します。
たった1ポーズ【夏に間に合う緊急ダイエット】内ももとお腹をまとめて引き締める「続けられるストレッチ」
【スイカ】熱中症対策や水分補給だけではなかった!心臓病リスクを下げる可能性があることが研究で明らかに
さくらんぼは1日何個まで?食べ過ぎるとどうなる?管理栄養士が解説
朝、ゆで卵を単品で食べない方がいい人の特徴3つ|管理栄養士が解説
朝の「トースト」にのせるだけ!肌老化対策におすすめの食べ物4選|管理栄養士が解説