タレント、会社員、起業家。それぞれの立場から見えるルッキズムとは?前川裕奈さん×「ハダカベヤ」(1)#しゃべるっきずむ!
容姿で人を判断したり、揶揄したりする「ルッキズム(外見至上主義)」。言葉の認知が進む一方で、まだまだ理解されていないルッキズムについて、おしゃべりしてみよう!自身もルッキズムに苦しめられた経験を持ち、Yoga Journal Onlineで「ルッキズムひとり語り+α」を執筆する前川裕奈さんとゲストが語り合う連載が「しゃべるっきずむ!」です。
違う意見の人と、どうやって対話する?前川裕奈さん×「ハダカベヤ」(2) #しゃべるっきずむ!
人気ポッドキャスト配信ユニット「ハダカベヤ」に学ぶ、センシティブな話題をフラットに話し合う方法
タレントのIMALUさん率いる「ハダカベヤ」は、メグさん(起業家・ プロデューサー)、なつこさん(マーケティングプロデューサー)といった同世代の3人からなるポッドキャスト配信ユニット。番組では、ジェンダー、恋愛、結婚、セックス、女性活躍、人種問題などの社会課題にあえて触れ、オープンにディスカッションを繰り広げている3人。センシティブな話題にも自然体でお話する様子を聞いていると、「私はこう思う」と自分の意見を伝えたくなる空気感を感じます。今回は、そんな3人に「自分の意見の伝え方」をテーマにインタビュー。
相手と意見が違った時どうする?「ハダカベヤ」に学ぶ、対等で心地よいコミュニケーションのあり方
ポッドキャスト配信ユニット「ハダカベヤ」は、タレントのIMALUさん、起業家でブランドクリエイターのメグさん、フリーランスでマーティングプロデューサーとして働くなつこさんと、異なる分野で活躍する同世代の3人組。番組では、ジェンダー、恋愛、結婚、セックス、女性の社会進出、人種問題など、時にセンシティブなテーマにも積極的に触れ、オープンなディスカッションを展開。「私ならどう考える?」と意見を持ちたくなる空気感のトークが話題を呼んでいます。今回は、そんな3人に「自分の意見の伝え方」「コミュニケーション」をテーマにインタビューしました。
60代、ルッキズムからの解放を感じる。私に"そうさせたもの"とは何なのか|連載 #60代のリアル
「60歳」と聞いて、あなたはどんな姿をイメージするでしょうか。「もう60代」と捉えるか「まだ60代」と捉えるか、人生100年時代と呼ばれて久しいこの社会で、60代は「人生後半戦の始まり」とも言える世代ではないでしょうか。60代の体、心、仕事…連載「60代のリアル」では、現在62歳のヨガインストラクター千枝さんのリアルな心境を綴ります。
「良かれと思って飲んでいたわ...」トマトジュースを飲まないほうがいい人の特徴|管理栄養士が解説
「知らずに毎日食べてた…」頭痛持ちが避けたい意外な食べ物3選|管理栄養士が解説
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