山岳修行式スクワットのステップ
正しい姿勢に必要な筋肉を鍛える!効果的な3つの方法
立位のポーズをはじめ、「立つ」という行為は、脚と体幹が重要な役割を担っている。股関節やハムストリングが柔軟な人は立位のポーズを簡単にこなせるが、逆にポーズが深く入りすぎてしまい、腰や足、膝などを痛めてしまう可能性もある。脚と体幹に効く簡単な筋トレをご紹介しよう。ラクに正しい姿勢をキープできるようになるはずだ。
筋肉女子のお手本!?ジェニファー・アニストンが実践する朝のルーティンとは
現在49歳のジェニファー・アニストン。美しい脚筋肉や腹筋の持ち主として知られているけれど、実はこの筋肉にはヨガが一役買っている模様。
前かがみの姿勢は老け見えのもと!「姿勢を支える筋肉」を鍛える簡単ヨガ
加齢とともに姿勢が悪くなるのは、背骨を支える筋肉が弱まってしまうから。とはいえ、いったいどこをどうやって鍛えたらいいのかわからないもの。整形外科ヨガを指導するヨガ講師・西川尚美先生に、姿勢を支えるための筋肉を鍛える方法を教えてもらいました。
1日5分でも体は変わる。ヘルシーなくびれを作る「腹斜筋」トレーニング
体幹のうち、体側部分に位置する「腹斜筋」は主にお腹のくびれを作る筋肉。ここまで鍛えれば、文句なしの美しいウエストが手に入るはず!
脇腹に効かせてくびれを作る!筋トレ系ヨガメソッド
普段意識して使うことの少ない脇腹。全米人気No.1のコアパワーヨガのメソッドを取り入れた動きで、脇のたるみ肉を落としましょう!
「私はちゃんと太っていますか?」という問いが炙り出すもの|連載「ボディポジティブを見つめて」
知らずにやってるかも…納豆の効果を下げるNGな食べ方3選|管理栄養士が解説
背中側で両手がつなげない人→猫背、巻き肩になっているかも?肩甲骨周りの柔軟性を高めるエクササイズ
その朝ごはん、逆効果かも。太りやすい朝食の特徴5選|管理栄養士が解説
【高齢者の約5人に1人が認知症になる時代】「週5個の卵」が認知症リスクを下げる? 大規模調査が示した“脳にいい食習慣”