油揚げとお餅煮
朝は【おにぎり+キャベツと油揚げの味噌汁】だけでいい!管理栄養士イチオシのダイエット食トレ
トップアスリートの専属管理栄養士を務める石松佑梨さんが提案する、ダイエット朝ごはんシリーズ!おにぎりと味噌汁をおすすめ理由とは?
酸化から体を守る!トマトと油揚げの味噌汁【管理栄養士が教える健康味噌汁】
素朴な香りと味わいで私たちを癒してくれる味噌汁は、日本人の食卓に欠かせない一品です。どんな具材とも相性がよく、おいしく食べられるところも味噌汁の魅力のひとつですね。味噌汁は食材との組み合わせ次第で、さまざまな健康効果が期待できる料理に変わります。今回はアンチエイジング効果が期待できる味噌汁の具材を紹介するので、老化による体の衰えが気になる人は参考にしてください。
納豆をトッピングするだけ!健康ダイエットに最適、腸活みそ汁【管理栄養士のダイエット朝ごはん】
ダイエット朝食はタンパク質と食物繊維の摂取がカギを握ります。タンパク質を多く含む食品には肉、魚、卵、大豆製品などがありますが、このうちで食物繊維も摂れるのは大豆製品だけです。つまりダイエットみそ汁に肉、魚、卵をタンパク質源として用いる場合は、キャベツ、白菜、人参、ごぼう、わかめ、きのこ、こんにゃくなどの食物繊維が豊富な具材を組み合わせる必要がありますが、大豆製品はそれだけでタンパク質も食物繊維もしっかり補えます。 大豆製品には「みそ」の他、納豆、豆腐、豆乳、おから、高野豆腐、油揚げ、湯葉などがあります。私のおすすめは、なんと言っても納豆ですが、ここではそれぞれの特徴を見てみましょう。
【大根おろし】場所とおろしかたで味と効果が変わる?!知っておくとお得なおろし方とは?栄養士が解説
焼き魚、とんかつ、お餅など重たい食べ物をさっぱりさせてくれる大根おろしは和食には欠かせません。この記事では大根おろしの効果を最大限引き出す食べ方を管理栄養士が解説します。
【中医学の花粉症対策】お正月に余ったお餅|春が来る前に食べた方が良い理由とは
お正月用に購入したお餅。お飾りの真空パックのお餅など「そのうち食べよう」と思って保管しているお餅が家に眠っていませんか。実はお餅は【冬】の私たちの身体にピッタリの食材。【春先】の私たちの身体には少し気になる効能も。今回はお餅の効能や残ったお餅の簡単活用法についてご紹介します。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
朝の「ヨーグルト」に混ぜるだけ。骨を支える栄養素をまとめて補える食材3選|管理栄養士が解説
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説