photo by Yuko Motoda & illustAC
【食べ過ぎをリセット】「体側伸ばし」で腸の蠕動運動を促進、溜め込まない体を作る「座位の側屈」
年末年始は、いつも以上に食べて飲んで胃腸を酷使しがちです。疲れ気味の内臓を活性化して、重たくなった体をリセットする簡単ワークを、ヨガ講師の吉本憲太郎先生がレクチャーします。余分なものをデトックスして軽やかに新年をスタートしましょう。
【重だるい体をリセット】年末年始の食べ過ぎ&ストレス疲労で弱った胃腸を回復!「キャット&カウ」
骨盤のゆがみを整えながら血流もアップ!ローラーを使った「骨盤底ほぐし」エクササイズ
寒い季節になると体の冷えを感じる方も多いと思いますが、手足だけでなく内臓が冷えていると感じることもあるのでは。今回は骨盤を整えることで骨盤の内側にある内臓の血流をアップし、内臓冷えを改善するエクササイズをご紹介します。
【ぐるぐる・ゴロゴロ】夏の冷えたお腹にご用心!お腹にダイレクトに働きかける「内臓冷え解消ヨガ」
暑い夏は冷たいものを食べたり飲んだりする機会が増え、お腹の調子を崩しがち……。便秘や下痢になりがちの人は、内臓の働きを良くするためにお腹を意識的に動かすことが大切です。お腹周りを刺激して芯から温めるヨガポーズをご紹介します。
なかったことになる!?胃腸の動きを回復させて排出力をアップ【食べすぎた時の消化促進ストレッチ】
年末年始は、気をつけているつもりでも胃や腸に負担がかかりやすくなるもの。内臓は、身体の内側にあるものですが、身体の外側からもアプローチが可能。知っておくと便利な、胃腸の動きを回復る「内臓機能促進ヨガ」をお伝えします。
「私はちゃんと太っていますか?」という問いが炙り出すもの|連載「ボディポジティブを見つめて」
知らずにやってるかも…納豆の効果を下げるNGな食べ方3選|管理栄養士が解説
【高齢者の約5人に1人が認知症になる時代】「週5個の卵」が認知症リスクを下げる? 大規模調査が示した“脳にいい食習慣”
その朝ごはん、逆効果かも。太りやすい朝食の特徴5選|管理栄養士が解説
80歳を越えるとどんな気分がするの?80代女性たちが見つめる世界、から学ぶ「老い」の捉え方