photo by とぅるもちさん
【Z世代が語る「性のホンネ」】十人十色!人に話しづらい性の悩みをわたしはコレで解決
性に関する健康を意味する「セクシャルウェルネス」。最近では、フェムテック、セルフプレジャーという単語とともにメディア上で取り上げられる機会が増えています。今回は、セクシャルウェルネス関連の活動に熱心なZ世代(1990年代半ばから2010年代序盤に生まれた世代)4名にご参加いただき、情報感度の高い彼女たちに性に関するさまざまな情報や発信者ならではの悩みを語っていただきました!
【Z世代が考える「性の健康」】わたしが「性」について発信するようになった理由
【女性約2500人の性生活調査】変化する女性の性、世代によって異なる「sexの最優先事項」 とは
女性が性を語ることや、性に積極的なことはタブーとする風潮があったものの、その風向きが変わりつつある。女性向けセルフプレジャーアイテムやデリケートゾーンケアアイテムのブランドである株式会社TENGAの「iroha」は2023年に10周年を迎えた。百貨店でirohaのポップアップストアが開かれたり、今年は水原希子さんとのコラボ商品が発売されたりと「女性の性」がオープンに語られることも増えている。イメージが変わってきたことを踏まえ、月刊TENGAではZ世代からバブル世代の女性約2500人に性生活に関するアンケートを実施。本調査から見えたことをiroha広報の犬飼幸さんに伺った。
【Z世代の働き方座談会】「お金よりやりがい」「残業NG」?20代男女が理想の働き方を赤裸々トーク
1996-2012年に生まれた、多様な考え方や価値観を大切にするZ世代。働き方も従来の型にとらわれない思想を持つ5人のZ世代男女に、理想の働き方や仕事に対する考え、昭和世代の上司に対する本音を語ってもらいました。
なぜトイレットペーパーだったのか|性教育を広めるZ世代・鶴田七瀬さんが思う「日本の性教育の課題」
性の知識を楽しく伝える「性教育トイレットペーパー」など、性教育関連のプロダクトを展開している一般社団法人ソウレッジ。立ち上げたのは、20代の起業家・鶴田七瀬さんです。「性教育は自分の人生を納得して歩んでいくために必要な知識」と語る七瀬さん。性教育について関心を持ったきっかけから、Z世代が思う日本の性教育の問題点など、お話をお伺いしました。
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
下っ腹のたるみ→「たった10秒!」お腹・背中・骨盤底筋を引き上げて下腹を凹ませる内股体幹トレ
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説
夏の朝、起きた瞬間から頭が痛い…脱水だけではない「危険な頭痛」の見分け方|医師が教える
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと