撮影:幡野優
「余命30ヶ月」と言い渡された自然薬剤師「DAY BY DAY」藤井晶浩さんと妻・多恵子さんの生き方
自分の心の声に向き合うことは、簡単なようでいて難しい。「本当にやりたいことって何?」私たちは、自分の心の声を無視して、日々をサバイブすることに慣れている。だけど、そんなあなたは心の底から笑えているだろうか? 本連載ではインタビュー形式で、笑顔が素敵な女性たちの「笑顔のきっかけ」を探っていく。彼女たちにとって、笑顔にさせてくれるコトって何だろう? どうやってそれを見つけたのだろう? そして、それを始めたときの「はじめの一歩」って?
「厳しいことは美しい、と思っていた」写真家・中川正子さんが自分への厳しさを手放せるようになるまで
心と体が大きく変化する”更年期”。年齢とともに生じる変化の波に乗りながら生き生きと歩みを進める女性たちにお話しいただくインタビュー企画「OVER50-降っても晴れても機嫌よく」。第4弾は、写真家の中川正子さんにお話を伺いました。前・後編に分けてお届けします。
ニューヨーク在住の写真家がピットブル(闘犬)の写真を撮り続ける理由
有史以来人間に寄り添う“コンパニオンアニマル”である犬。あるものは幸せな犬生を全うし、あるものは人間の勝手な都合で捨てられるーーNY在住のフランス人写真家、ソフィー・ギャモンさんは、その捨てられた犬たちの中でも闘犬として恐れられる“ピットブル”に心を寄せ、彼らに新たな家族を見つけるためのポートレートを撮り続けている。そんな彼女が2014年に発表した“花冠のピットブル”の写真が起こした“奇跡”と、小さきものの命を救う「フラワーパワープロジェクト」について話を聞いた。
「定期検診はセルフラブ」乳がん生還アクティビストRIKA KELLYさんが伝えたい言葉
ヨガジャーナルオンライン では、乳がん月間に「PINK OCTOBER」企画として、乳がん経験者のためのウェルネスヨガコミュニティメンバーから「乳がんを経験する前の自分に伝えたい言葉」というお題で言葉を募り、その中から5つをピックアップしステッカーにデザインする、という企画を行いました。「定期検診はセルフラブ」という言葉を寄せてくれたのは、コミュニティリーダーを務めるヨガ講師のRIKA KELLYさん。言葉の真意を伺いました。
胸の傷は「私のトロフィー」リンダ・エヴァンジェリスタが二度の乳がん罹患・治療を超えて今思うこと
元祖スーパーモデルとして90年代に人気を集めたリンダ・エヴァンジェリスタ。数年前に脂肪を冷却する痩身術を受けた結果、レアな副作用を起こし脂肪細胞が増殖してしまったことを公表している。さらに先日アメリカ版『WSJ』でこの5年の間に2回、乳がんだと診断されるという過酷な経験をしていたことを明かした。
「体にいいから」と毎日食べてない?バナナ習慣で気をつけたいこと3選|管理栄養士が解説
【脚痩せの最短ルート】毎日続けたら驚くほど細くなる!ながらでできる脚痩せエクササイズ
朝の「ヨーグルト」に加えるだけ。お腹が空きにくくなる組み合わせ4選|管理栄養士が解説
腸にいいはずが逆効果?キムチと一緒に食べるとガスが溜まりやすい食品3選|管理栄養士が解説
兄からの性暴力、家庭内の機能不全、いじめ…精神科で20年診断されなかった複雑性PTSD【経験談】