Photo by Nobuhiro Miyoshi (RELATION)
島袋聖南さんがトライ!上級者ポーズ「鶴のポーズ」を攻略する2つのトレーニング
アームバランスの象徴とも言える「鶴のポーズ」は、体幹強化と股関節まわりを柔らかくすることで、めきめきと上達します。同時にお腹引き締めも叶うので、一石二鳥!元プロスノーボーダーで現ヨガインストラクターの河合呂美先生おすすめのワークとは?
頭立ちのポーズ攻略練習|壁を使ったハーフベンドで体幹の立て方を覚えよう
アーサナの王様とも呼ばれる「頭立ちのポーズ(シールシャーサナ)」は、高難度ポーズの一つ。まずはハーフベンドでトライして。壁を使うと体幹の立て方が覚えやすいのでおすすめ。人気ヨガティーチャーの芥川舞子先生がレクチャーしてくれました。
タレ尻は背筋を伸ばすと治る?|理学療法士が提唱|背中を伸ばす3つの前屈ポーズ
ヒップアップのためには、背筋をまっすぐ伸ばして使うことが大切。背中の伸びにともなって骨盤がまっすぐ起き、お尻をキュッと引き上げます。理学療法士でヨガティーチャーとしても活躍する中村尚人先生に教えていただきました。
運動機能を高める「繊細な感覚」を養おう| 骨盤や膝の動きをコントロールする「半月のポーズ」
アスリートが体の感覚を研ぎ澄ませているように、全身の感覚に敏感であることは運動機能の向上につながります。骨盤や膝の微細な動きをコントロールするヨガポーズを、ランヨガ講師の伊藤ゆり先生に教えてもらいました。
美しすぎるアーサナ写真で鍛えるべきパーツがわかる!憧れの高難度アシュタンガポーズ5選
アシュタンガヨガは、決まったポーズを呼吸と動きを連動させて順番通りに行うスタイル。美しいポージングに定評のある柳本和也先生が、高難度の美麗アーサナを魅せてくれました。
医師が「間食」に選んでいる、血糖値を急上昇させない意外な組み合わせ|甘いものは付き合い方次第?
缶詰のサバに、ただ混ぜるだけ!疲れが軽くなる夜のタンパク質補給レシピ|管理栄養士が解説
亜鉛不足を防ぐ!味噌汁に「大さじ1杯」ちょい足しすると亜鉛を補える食材とは?管理栄養士が解説
【驚くべき効果】 毎日やるだけでみるみる変わる!理学療法士が教えるスクワット4つのメリット
夜さつまいもを食べるだけ!みるみる痩せ腸に変わる「さつまいも」の食べ方|管理栄養士が解説