photo by Mirei Watari
【卵】賞味期限が切れても食べられる?意外と知らない…卵の賞味期限と鮮度をキープする保存方法
毎日の食卓に身近な卵。冷蔵庫に常備している家庭も多いのではないでしょうか。ただ意外に間違いやすいのが、卵を食べられる期間と保存方法。今回は詳しくご紹介します。
ガン予防にも!ビタミンたっぷり&抗酸化力抜群【赤パプリカ】の栄養を逃さない「塩麹炒め」レシピ
こちらでは、全て肉、卵、乳製品、小麦、白砂糖を使わないヴィーガン&グルテンフリー料理を連載しています。美容や健康、環境のことが気になる方に積極的に食べて欲しい「からだと地球に優しいレシピ」を旬の野菜料理でご紹介。筆者は、【VeganGlutenfreeマンツーマンのオンライン専門学校YOKO】を主催する獣医師&栄養学講師であり、自身も3人子育てママ。医学と栄養のプロとして、手軽さと栄養を重視した「ヴィーガン&グルテンフリー簡単レシピ」をご紹介します!
【痩せたい時の納豆ごはん】管理栄養士が勧めたい、代謝アップ&腸活に◎な「納豆+ちょい足し」レシピ
卵ショックで朝の貴重なタンパク質源が手に入りにくくなっています。今こそ納豆に再注目してみませんか。 納豆菌にはビタミンを作り出す働きがあります。また、体内では善玉菌を活発にすることで、腸内におけるビタミンを生み出す力も向上させるでしょう。以下で詳しく解説します。
"完全食"卵に旬の野菜・アスパラを!たんぱく質と食物繊維を同時に摂れるダイエット味噌汁
陽気の高まりとともに心身の消耗が激しい時期です。季節の移り変わりこそ「朝のリセット味噌汁」がおすすめです。
卵を食べすぎるとどうなる?1日何個までなら大丈夫?管理栄養士が解説
「卵はコレステロールが多いから1日1個まで」と耳にしたことはありませんか?実際のところ、卵を食べ過ぎると健康に悪影響はあるのでしょうか。この記事では、卵の食べ過ぎによる体への影響や1日の摂取目安量など、身近な食品「卵」について抱きがちな疑問について、管理栄養士がお答えします。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
下っ腹のたるみ→「たった10秒!」お腹・背中・骨盤底筋を引き上げて下腹を凹ませる内股体幹トレ
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説