水原希子さん(中央)とiroha社員のみなさん(撮影:雪代すみれ)
"女性の性"は特別でもタブーでもない|irohaの考えるセクシャルウェルネス#4
女性の課題をテクノロジーで解決する産業「フェムテック」が注目を集めています。その流れの中で、昨年秋、大阪の大丸梅田店に女性のためのフロアが誕生しました。ここでは、生理を快適に過ごすためのアイテムや女性向けセルフプレジャーグッズなど、女性に寄り添うブランドが軒を連ねます。このフロアの一角に店舗を構えるのが、男性向けセルフプレジャーアイテムTENGAから生まれた、女性向けのケアブランド「iroha」。日本ではタブー視されてきた女性の性欲に真正面から向き合うirohaが伝えたいメッセージとは。シリーズ「#大人こそ学びたいセクシャルウェルネス」では4回にわたってiroha広報担当者にお話を伺いました。
デリケートゾーン、正しく洗えている?|irohaの考えるセクシャルウェルネス#3
話したくても話せない"性"オープンにできる場の重要性|irohaの考えるセクシャルウェルネス#2
性と真正面から向き合う時代へ|女性向けケアブランドirohaの考えるセクシャルウェルネス#1
【ないことにされてきた「障がい者の性」】TENGAが提示する「セルフプレジャー」という選択肢
昨今、少しずつ性に関することがオープンに語られるようになり、性に関する話をタブー視する空気が少しずつ解消されていることを感じる。しかし、「障がい者と性」というテーマについては、そもそも考えたことがない人も少なくないのではないか。セクシャルウェルネス商品の研究開発・販売や、性に関する正しい知識や情報の啓発・普及を行っている株式会社TENGAでは、身体障がい者の支援活動や、障がい者就労支援も行っている。同社に「障がい者と性」をテーマに話を聞いた。
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