Photo by photoAC
「お米=糖質」だと思っていない?【実は多い】お米に含まれるたんぱく質を効率よく摂取する方法
日本人の主食であるお米。炭水化物の主な供給源となっており、エネルギー源としても必要不可欠ですが、低糖質高たんぱく質がブームとなった今、お米の消費量は年々減り続けています。実は、お米は炭水化物だけではなく、たんぱく質もとることができます。今回は、お米の栄養価を紐ときながら、お米に含まれるたんぱく質を効率よくとるにはどうすればよいのか解説します。
空気が乾燥するこの季節に「柿」がおすすめの理由は?ビタミンCの含有量は?意外な栄養効果
空気が乾いてくると気になるのが、鼻や喉の乾燥。今が旬の果物・柿は、それらの乾きをうるおすだけでなく、風邪の予防や美肌作りにもうれしい効果が期待できます。今回は、柿の魅力についておさらいしていきましょう!
【知って得する栄養学】意外!タンパク質を豊富に含む「緑の野菜」5選
野菜には、ビタミンやミネラルや食物繊維などの栄養素しか入っていないと思っていませんか?野菜によってはタンパク質が意外と多く含まれている野菜もあるのです。 身体を鍛えている方はもちろん、身体にとって必要なたんぱく質を野菜から賢くとる方法をお伝えします。
秋の味覚「いも ・栗 ・かぼちゃ」の意外な栄養って?ホクホク食材を秋に食べるべき理由
秋の訪れの楽しみと言えば、味覚の秋、食欲の秋ですね。秋といえば、ホクホク食材の「いも・栗・かぼちゃ」を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。美味しいだけじゃなく、栄養が高く、女性に嬉しい美容と健康をサポートしてくれます。この時期にぴったりなバランスフードとしておススメな理由をご紹介します。
完全食食材「卵」にアレを足すだけでOK!管理栄養士が教える【忙しい日の時短栄養ごはん】
栄養価が高いといわれている「卵」。完全栄養食品と呼ばれることもあり、手に入れやすく調理しやすい身近な食品のひとつです。しかし、そんな卵には、含まれていないけど私たちの体にとって重要な栄養素があります。それを補うにはどうしたらよいか、卵を使って忙しい日により効率よく栄養素を摂取する方法についてご紹介します。
さくらんぼは1日何個まで?食べ過ぎるとどうなる?管理栄養士が解説
【体がガチガチに硬い人ほど効く】いきなり伸ばすのは逆効果!みるみる体が柔らかくなる「ゆらすだけストレッチ」
朝、ゆで卵を単品で食べない方がいい人の特徴3つ|管理栄養士が解説
朝の「トースト」にのせるだけ!肌老化対策におすすめの食べ物4選|管理栄養士が解説
たった1ポーズ【夏に間に合う緊急ダイエット】内ももとお腹をまとめて引き締める「続けられるストレッチ」