【下腹&内もものたるみ】脂肪がつきやすくむくみやすい部位を同時に引き締める一石二鳥エクサ
下腹・内ももの気になる「たるみ」。ボディラインの変化にご自身が気がつきやすい部位でもあります。下腹・内ももに共通するのは、肌の質感が柔らかいこと。そのため、男性に比べて脂肪がつきやすく、女性特有のむくみもあらわれやすいのです。そこで今日はこの2つの部位の特性を活かして、同時に引き締める一石二鳥の筋トレをご紹介します。
【ダイエットしてもココだけ痩せない…】これだけでOK!ピンポイントで効く太ももストレッチ3選
足の太さにお悩みの人は多いと思います。その中でも、なかなか引き締められないのが「内もも(太もも)」。内ももが使えていない人は、体幹も使えていない可能性がありよけいに痩せにくくなるのです。ご紹介する太もも痩せトレーニングはキツすぎず継続しやすいものを厳選。すっきり美脚を目指しましょう。
内ももの「i」の隙間は「恥骨筋」を鍛えると生まれる?座ってできる簡単エクササイズ
内ももに美しい隙間をつくるためには、ただ単に内ももの筋肉・内転筋を鍛えるだけではなく、内ももの付け根にある「恥骨筋」を鍛える必要があります!座ったままでできる簡単エクササイズをご紹介します。
【内ももの間に「すきま」が欲しい! 】内もものたるみを防ぎすきまを作るストレッチ&エクササイズ
日常での動作では、なかなか負荷がかからず使われることが少ない“股関節内転筋群”。それゆえ、ちょっと油断するとすぐに「内ももがプヨプヨ」に…。今回は、内ももの隙間作りを目指すエクササイズをピックアップ。股関節内転筋群に、効率よく効かせていきましょう!
【たったこれだけ】膝を意識するだけで内もも痩せが叶う!どこでもできる「脚で挟むだけヨガトレ」
電車に座っている時、デスクワークで椅子に座っている時、脚がパカッと開いてしまっている方必見!意識するだけで美脚に繋がる簡単ヨガワークをご紹介します。
寝る前に足を動かすとなぜ爆睡できるのか?【寝る前2分の足パタパタ】でスルッと熟睡できる「おやすみ快眠ワーク」
朝の「食パン」にのせるだけ!夕方の足のパンパンにおすすめのカリウム食材3選|管理栄養士が解説
腸がどんどんキレイになる!朝、納豆に組み合わせると最強な「腸活食材」4選|管理栄養士が解説
【片脚立ちがグラグラする人へ】「転ばない体」をつくるのは実は簡単!バランス力を高める足裏ワーク
「腰、お尻、股関節。どれもが硬い、痛い」を劇的に楽に!初心者向け「鳩のポーズ」で股関節の詰まりを解消