photo by Ai Kawahara
【管理栄養士の常備食】食物繊維をチャージして腸ケア!手軽にできる「アップルシナモングラノーラ」
秋が旬のリンゴを使った、手軽にできるグラノーラのレシピです。
【秋の整うご飯】舞茸キムチの豆腐チャーハンで体の内側から心のケアをしよう
ちょっとしたことでなんとなく心の揺らぎを感じることの多い、季節のかわり目。そんな時は、普段の食事を見直してみましょう。管理栄養士がおすすめする、手軽で簡単に作れる整うレシピのご紹介です。
【肉を食べないと認知症のリスクが上がる?】管理栄養士に学ぶ、60歳からの食事内容と食べ方のコツ
60歳を過ぎても元気な人の秘訣って何でしょうか? 美容や運動など、自分を若々しく保つ方法を知りたいですよね。まずは食事に意識を向けてみてはいかがでしょう。今回は、『ずっと元気でいたければ 60歳から食事を変えなさい』(森由香子 著、青春出版社)から、からだの変化に合わせた食事についてヒントをいただきました。60歳を超えたら粗食にしなきゃ、と思っていた人は目からウロコかもしれませんよ。
【腸活2週間チャレンジ】アスリート専属管理栄養士が教えるダイエット朝食|腸活おにぎり編
腸内環境を変えるには時間がかかりそう? じつは腸活は即効性のあるダイエットなんです。 20代ぐらいまでは1ヶ月程で生まれ変わっていた肌も、その周期は次第と遅くなり、40歳を越えると40日以上かかるというのはよく聞く話です。肌と同じように筋肉は2ヶ月、骨や血液は半年ぐらいで新しく生まれ変わります。では、腸の生まれ変わる周期はどのくらいでしょうか? 腸はほぼ毎日生まれ変わっています! つまり、今、腸内環境が悪い人でも腸活を2週間続ければ、腸は生まれかわります。
「ついつい食べすぎちゃう…」を防ぐ!簡単にわかる【おやつの適正量】とは?管理栄養士が教えます
食欲の秋。おだやかな気候のなかで、気持ちもリラックスして「おいしいおやつでも食べようかしら」などとわくわくしてしまいますよね。しかし「秋限定のおやつ」など誘惑が多く、食べ過ぎが気になるところではないでしょうか。今回はおやつの適正量や食べすぎないコツをお伝えします。
さくらんぼは1日何個まで?食べ過ぎるとどうなる?管理栄養士が解説
【体がガチガチに硬い人ほど効く】いきなり伸ばすのは逆効果!みるみる体が柔らかくなる「ゆらすだけストレッチ」
朝、ゆで卵を単品で食べない方がいい人の特徴3つ|管理栄養士が解説
朝の「トースト」にのせるだけ!肌老化対策におすすめの食べ物4選|管理栄養士が解説
朝の「ヨーグルト」に混ぜるだけ。不足しがちな鉄分を補える食材|管理栄養士が解説