3年前の東三河保健体育研究会にて。恩師樽谷先生と、同級生の教員2人と。
【高校の授業でヨガという選択肢】学校教育におけるヨガで、ヨガインストラクターの私が目指すもの
愛知県内の高校2校(私立豊川高校、愛知県立豊橋西高校)の授業にヨガを取り入れてもらい、総勢100名を超える高校生とヨガを毎週行う中で、「ヨガ」が高校生にとってどんな役割を担うのか、そしてヨガ講師はどんな存在であるとより良い教育環境になるのか、私なりに考え試行錯誤し、今現在、目指しているものをご紹介します。
「ヨガに興味がない10代」にヨガをどう伝えるか|高校生に授業でヨガを教える私がしていること
愛知県内の高校2校でヨガの授業を担当し、スタジオやオンラインでのレッスンを行う時との1番の違いとは。ヨガに初めて触れる時、そして授業の中でヨガをする時、私が気をつけていることについてご紹介します。
「友人関係に悩む思春期の娘。親ができることは?」友達付き合いに悩む子供にしてあげたい3つのこと
臨床心理士でありヨガ講師である筆者が皆さんの悩みにお答えするシリーズ。カウンセリングやクラス、SNSなどの中で皆さんから頂いた質問について、心理学の知識やカウンセリングの手法、ヨガのマインドに基づきながらお話ししていきます。
【医師監修】朝起きられない、目眩…思春期の子どもに見られる「起立性調節障害」症状とよくある誤解
朝起きられない・立ちくらみ・頭痛などの症状が見られる「起立性調節障害」について、よくある誤解や学校に望む対応、保護者として気を付けていたことを、起立性調節障害ピアネットAlice代表・塩島玲子さんに伺いました。
「自分で答えを探す力」を養う|思春期の少年たちを変えたプログラムとは
ヨガティーチャーであるシェーン・ロバーツさんは新たにアトランタを拠点とし、ティーンエイジャーを対象に活動を行っています。彼は思春期の少年たちを招き、自分自身で人生を切り開いて行く方法を指導しています。そして、彼のヨガプログラムがティーンエイジャーの少年たちの感情表現や政治への積極的参加を促しました。
さくらんぼは1日何個まで?食べ過ぎるとどうなる?管理栄養士が解説
たった1ポーズ【夏に間に合う緊急ダイエット】内ももとお腹をまとめて引き締める「続けられるストレッチ」
【スイカ】熱中症対策や水分補給だけではなかった!心臓病リスクを下げる可能性があることが研究で明らかに
朝、ゆで卵を単品で食べない方がいい人の特徴3つ|管理栄養士が解説
朝の「トースト」にのせるだけ!肌老化対策におすすめの食べ物4選|管理栄養士が解説