Photo by. Kohei Yamamoto
わたしたちの”いのち”とは何か、そして”こころ”とは何か|医師・稲葉俊郎さんインタビュー前編
<日常に埋もれた感覚を掬い上げる>をキーワードに、さまざまな領域で活動される方へのインタビュー企画。大人になると、いつのまにか「当たり前」として意識の水面下に沈んだ感覚たちを、一旦立ち止まり、ゆっくりと手のひらで掬い上げる試みです。第3回目は、軽井沢病院院長である医師の稲葉俊郎さんにお話を伺いました。わたしたち誰もが持っている "いのち”について、改めてその存在を考えてみます。
公認心理師が解説!生きづらさを癒し、揺るぎない心の土台を作る「安心のタネ」の育て方
「安心のタネの育て方」の著者である公認心理師の浅井咲子先生の、ヨガジャーナルのライターであり「生きづらさの根っこの癒し方」の著者である心理師の石上によるインタビュー。前編では浅井先生の著書や自律神経と美容について、後編ではセルフ・コンパッションやストレス解消法、メンタルヘルスにおけるヨガの効能について話を聞いた。
「普通でありたい」から生じる生きづらさ|吃音当事者によるカフェ発起人・奥村安莉沙さんに聞く
誰かと同じでいることに安心感を得たり、“自分と違う誰か”に優しさが持てなかったり。誰もがなんとなく生きづらさを感じている現代社会で、自分らしく生きるには? 自分自身を信じ認めて自分らしく人生を歩んでいる方々に「これまでのこと・今のこと・これからのこと」を伺うインタビュー連載「人と違う、私を生きる」。 第3回は、接客業に挑戦したい吃音(きつおん)の若者の夢を叶える「注文に時間がかかるカフェ」の発起人、奥村安莉沙さんにお話を伺いました。
髪は女の命?外見にまつわる余計な装飾文について、抜毛症のボディポジティブモデルGenaが思うこと
痛みも苦しみも怒りも…言葉にならないような記憶や感情を、繊細かつ丁寧に綴る。それはまるで、音楽のような言葉たち。抜毛症のボディポジティブモデルとして活動するGenaさんによるコラム連載。
動けることは"当たり前"じゃない|世界ループスデーに寄せて【連載・宮井典子の"生きる"を綴る】
ピラティスインストラクターであり、ヘアターバンデザイナーの宮井典子さん。全身性エリテマトーデス(SLE)患者としてメディアで啓蒙発信しながら、心地よい暮らしと働き方を模索しています。そんな宮井さんによるエッセイ連載『"生きる"を綴る』がスタート!
セクハラ時代を乗り越えてきた昭和のおばあちゃんとして、これからの女性たちに伝えたいこと|連載 #60代のリアル
【9割の女性ができない姿勢、が実は効く!】ヒップアップと脚の引き締めが同時に叶う「脚ねじりエクサ」
【1日たった3分】プランクの我慢はもう不要!みるみる痩せる体質を定着させる動く体幹エクササイズ
脂肪肝と言われたら。積極的に摂りたい食品3選|管理栄養士が解説
朝「おにぎり」に入れるだけ。たんぱく質が摂れる具材3選|管理栄養士が解説