Toshiro Inaba
医師・稲葉俊郎さんに聞く、”からだ”と”より良い人生”とのつながりとは|インタビュー後編
<日常に埋もれた感覚を掬い上げる>をキーワードに、さまざまな領域で活動される方へのインタビュー企画。大人になると、いつのまにか「当たり前」として意識の水面下に沈んだ感覚たちを、一旦立ち止まり、ゆっくりと手のひらで掬い上げる試みです。第3回目は、軽井沢病院院長である医師の稲葉俊郎さんにお話を伺いました。後編では、わたしたちの”からだ”との付き合い方、そして "いのち”の繋がりについて聞きました。
「病気だからって、悲しいことだけじゃない」ヘアターバンデザイナー宮井典子さんインタビュー【前編】
誰かと同じでいることに安心感を得たり、“自分と違う誰か”に優しさが持てなかったり。誰もがなんとなく生きづらさを感じている現代社会で、自分らしく生きるには? インタビュー連載「人と違う、私を生きる」では、自分自身を信じ認めて自分らしく人生を歩んでいる方々にお話を伺います。
「"普通"じゃなくてもいい。そこに自分の意志さえあれば」宮井典子さんインタビュー【後編】
誰かと同じでいることに安心感を得たり、“自分と違う誰か”に優しさが持てなかったり。誰もがなんとなく生きづらさを感じている現代社会で、自分らしく生きるには? インタビュー連載「人と違う、私を生きる」では、自分自身を信じ認めて自分らしく人生を歩んでいる方々にお話を伺います。今回は、ヘアターバンデザイナー・宮井典子さんへのインタビュー後編です。
動けることは"当たり前"じゃない|世界ループスデーに寄せて【連載・宮井典子の"生きる"を綴る】
ピラティスインストラクターであり、ヘアターバンデザイナーの宮井典子さん。全身性エリテマトーデス(SLE)患者としてメディアで啓蒙発信しながら、心地よい暮らしと働き方を模索しています。そんな宮井さんによるエッセイ連載『"生きる"を綴る』がスタート!
「故郷スコットランドと共に生きる」90年代スーパーモデル、カースティ・ヒュームのカムバック
子育てに専念するためファッションの第一線を離れたスーパーモデルたちは数多い。が、昨今のファッションシーンには、そんな一時代を牽引したモデルたちが続々とカムバックしている。その中の一人、カースティ・ヒュームは、人間的にもより大きな成長を遂げ、故郷スコットランドに深く根ざした活動に取り組んでいる。
寝る前に足を動かすとなぜ爆睡できるのか?【寝る前2分の足パタパタ】でスルッと熟睡できる「おやすみ快眠ワーク」
朝の「食パン」にのせるだけ!夕方の足のパンパンにおすすめのカリウム食材3選|管理栄養士が解説
【片脚立ちがグラグラする人へ】「転ばない体」をつくるのは実は簡単!バランス力を高める足裏ワーク
「腰、お尻、股関節。どれもが硬い、痛い」を劇的に楽に!初心者向け「鳩のポーズ」で股関節の詰まりを解消
ごぼうの約2倍!朝の「おにぎり」に混ぜるだけで”食物繊維が摂れる食材”|管理栄養士が解説