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生活習慣病を予防!今の時期だけ「まるごとご馳走新玉ねぎレシピ」【皮ごと調理法のメリットとは】
こちらでは「からだと地球に優しいレシピ」を旬の野菜料理で連載しています。全て肉、卵、乳製品、小麦、白砂糖を使わないヴィーガン&グルテンフリー。美容や健康、環境のことが気になる方に、積極的に食べて欲しい野菜料理を、Vegan&Gluten-freeオンライン専門学校【ピアノスイーツジューンベリー】YOKOがご紹介。講師は獣医師、栄養学講師でもあり【カンタン!食べてきれい、健康になれる魔法のレシピ】をお伝えします。自身も3人子育てママでもあり、手軽さと栄養を重視!是非お試しください。 体に優しいことは地球にも優しい!そんなサステナブル生活を一緒に楽しんでいきましょう!
【皮を捨てないで!】皮に一番栄養がある意外な果物「りんご」皮ごと食べるときの選び方も解説
昔からりんごは身体に良いと言われていますね。 そのりんご、実は皮ごと食べた方が体に良いということをご存知ですか?りんごの栄養と、皮を食べるメリットとは。
【意外】皮に一番栄養があるって本当?かぼちゃの栄養価&おすすめの食べ方を管理栄養士が解説
甘くて美味しいかぼちゃ。好きな方も多いのではないでしょうか。煮物にしたりソテーにしたりして様々な用途で使用できますし、根菜類のかぼちゃは身体を温めてくれるので、寒い冬にもお勧め。そんなかぼちゃですが、調理する時皮を剥いていませんか?剥いている方は非常にもったいないことをしているかもしれないです。
皮もタネも丸ごと味わえるカボチャを満喫しましょう|せきねめぐみの、肩の力を抜くごはん
SNSで見かける、彩り豊かな食事の写真。見るからに栄養がありそうで、こんな食生活を送ってみたいと思う人は多いでしょう。でも「そんなに頑張れない…」という人も少なくないはずです。時間もない、料理が得意じゃない、不器用なあなたに伝えたい「頑張らないごはん」。意識すべきポイントは、とってもシンプルです。今日からできる「簡単な食養生」、教えてくれるのはマクロビオティックマイスターの関根愛さんです。
定番の具・鮭とツナマヨに醤油麹をMIXするだけ! 発酵食品で腸活にも嬉しい「おにぎり」レシピ
忙しいときでも、片手で持ってパクッと食べることができる“おにぎり”。中に入れる具や、お米の種類、雑穀を混ぜることによって、おにぎりは栄養バランスに優れた身近なごちそうにもなります。今回は、発酵食品ソムリエ&雑穀スーパーフードマイスターの筆者が、腸活にも嬉しい発酵食品を使ったおにぎりをご紹介!
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
下っ腹のたるみ→「たった10秒!」お腹・背中・骨盤底筋を引き上げて下腹を凹ませる内股体幹トレ
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説