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「痩せていないと幸せになれない」摂食障害とうつで苦しんでいた私がセルフラブコーチになるまで
10年におよぶ摂食障害・うつに苦しんできた長谷川ありすさん。現在は、アメリカを拠点にセルフラブコーチ兼アドホケーターとして活動しています。「痩せていないと他者や世間から受け入れらてもらえない」という呪縛から解き放たれたありすさんが全ての人に伝えたいメッセージとは?連載形式で綴ります。
セルフラブとナルシストは違うの?「自分が好きなんて、ナルシストじゃん」と思うあなたに伝えたいこと
「ずっと、自分を愛したつもりになっていただけだった」ゆりやんレトリィバァが考えるセルフラブ-前編
朗らかにポジティブなパワーを放つゆりやんレトリィバァさん。いつでも自然体で「私は私!」を追求するゆりやんさんのスタイルは、とても魅力的です。コロナ禍での自粛期間を経て、トータルで40kg近くもの減量に成功したことも話題ですが、ダイエット経験を通して「自分を大事にすること」への意識にかなり変化があったそう。ゆりやんさんが考える自分への愛「selflove」について、お話をお伺いしました。
陰キャだった私が陽キャに変わった理由|"自分推し"を始めよう|女優・藤井美穂の生きる道
ハリウッドで俳優&プラスサイズモデルとして活動、SNSを使ってボディポジティブを発信するアクティビストでもある藤井美穂さん。彼女が今考えていることを、飾らない言葉で綴るコラム連載。
モテると本当に人生は良くなるのか?「自分が好きな自分」になる大切さについて
ネットでは「モテるにはこれをやるべし!」「異性に好かれるテクニック!」といった情報が溢れますが、「モテる=自己肯定感が高くなる」という発想がかえって自分を苦しくしていませんか?ニュージーランドのトレーナーmikikoは、多くの人からモテる自分になるよりも「自分が好きな自分」を見つけることが優先なのではないかと考えています。
外反母趾で足が痛い【1日30秒】たった2週間の指トレで指の形が改善する!?
「朝の3分」で大きな差がつく。40代から「疲れにくく痩せやすい体」をつくる方法
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更年期になって「人に会うと疲れる」ようになった。それは性格が変わったから?「疲れた」の先にあるもの
夏の「卵かけごはん」に足すだけ。夏バテの疲労回復を早める食材3選|管理栄養士が解説