「傷ついた自分を愛することから始めた」抜毛症のボディポジティブモデルGenaさんインタビュー後編
誰かと同じでいることに安心感を得たり、“自分と違う誰か”に優しさが持てなかったり。誰もがなんとなく生きづらさを感じている現代社会で、自分らしく生きるには? 自分自身を信じ認めて自分らしく人生を歩んでいる方々に「これまでのこと・今のこと・これからのこと」を伺うインタビュー連載「人と違う、私を生きる」。 第2回は、抜毛症のボディポジティブモデルGenaさん。後編では、10代前半から慢性化してしまった抜毛行為を認め、自ら抜毛症だとカミングアウト・発信するようになったきっかけから、誰もが生きやすい世界に必要なことなどお話をお聞きしました。
「病気だからって、悲しいことだけじゃない」ヘアターバンデザイナー宮井典子さんインタビュー【前編】
誰かと同じでいることに安心感を得たり、“自分と違う誰か”に優しさが持てなかったり。誰もがなんとなく生きづらさを感じている現代社会で、自分らしく生きるには? インタビュー連載「人と違う、私を生きる」では、自分自身を信じ認めて自分らしく人生を歩んでいる方々にお話を伺います。
「"普通"じゃなくてもいい。そこに自分の意志さえあれば」宮井典子さんインタビュー【後編】
誰かと同じでいることに安心感を得たり、“自分と違う誰か”に優しさが持てなかったり。誰もがなんとなく生きづらさを感じている現代社会で、自分らしく生きるには? インタビュー連載「人と違う、私を生きる」では、自分自身を信じ認めて自分らしく人生を歩んでいる方々にお話を伺います。今回は、ヘアターバンデザイナー・宮井典子さんへのインタビュー後編です。
「痩せていないと幸せになれない」摂食障害とうつで苦しんでいた私がセルフラブコーチになるまで
10年におよぶ摂食障害・うつに苦しんできた長谷川ありすさん。現在は、アメリカを拠点にセルフラブコーチ兼アドホケーターとして活動しています。「痩せていないと他者や世間から受け入れらてもらえない」という呪縛から解き放たれたありすさんが全ての人に伝えたいメッセージとは?連載形式で綴ります。
ルッキズムと「美しくありたいと思うこと」は何が違う?ルッキズムを脱却するために知っておきたいこと
ボディポジティブが日本でもムーブメントになりつつあるのは、見た目重視や痩せた体型こそ「正解」とする「ルッキズム(外見にもとづく差別)」文化への反発でもあります。自分も美しくありたいことと、世間でいうルッキズムの違いについてご紹介します。
セクハラ時代を乗り越えてきた昭和のおばあちゃんとして、これからの女性たちに伝えたいこと|連載 #60代のリアル
実はお酒より怖い!肝臓に大きな負担をかける"健康そうな飲み物"とは?医師が解説
【1日たった3分】プランクの我慢はもう不要!みるみる痩せる体質を定着させる動く体幹エクササイズ
【9割の女性ができない姿勢、が実は効く!】ヒップアップと脚の引き締めが同時に叶う「脚ねじりエクサ」
脂肪肝と言われたら。積極的に摂りたい食品3選|管理栄養士が解説